TC療法開始きっちり14目。脱毛が始まったウインク


別に、強がっているわけでも何でも無いのだが、見た目は、あまり気にしてはいない。

気にするポイントは、人それぞれ。私の場合は、たまたま、そこでは無いだけである。



今、脱毛でつらい思いをなさっていらっしゃる方へ

こんなブログを読んで、よけい、つらい思いをさせてしまったら、ごめんなさい。

私も、気にしいで、たぶん、他人が見たら、すごく甘ったれに思われるであろう、ちょっとしたことで落ち込みます。

けして、脱毛なんか気にするなと言っているわけでは有りません。

つらさを感じる部分は、人それぞれです。

こんなヤツも居るんだな。位に、大目に見てくだされば、うれしいです。



他人様からどう思われているのか、とてつもなく気にする私ではあるので、「母の見た目」はそれなりに気にする。

しかし、こと、「自分の見た目」に関しては、それよりも「楽をしたい」気持ちが勝るのであるてへぺろ


正直、風呂上がりのスキンケアも、爪の手入れも、今までほとんどしたことが無かった。

「せっかく風呂に入ってさっぱりした後に、何でベタベタつけなくてはいけないのか?」位に思っていた。

でも、感染予防のためと言われれば、やむを得ない。治療のためと言われれば。



ただ、面倒くさい。ただ、ただ、面倒くさいショボーン



何故なら、同じことを2回やらねばならないからだ。


まず、先に、母の、便、尿、薬、食事、体温、血圧の管理。


そして、こちらは副作用でも何でも無いのだか、髪が抜けて散らばるのをすごく気にする(何か子供の頃のトラウマらしい。)ので、抜け毛の処理(ひたすらコロコロ)。


そしてスキンケア。母は、肌が乾燥するので、ボディローションをつけたい派だ。(つけたい人には、つけますよ。それは。)


しかし、一度母の世話をしながら、自分もとなると、自分がどこまでやったか忘れてしまうガーン

何となく、母のことをしただけで、自分のこともしたような気になってしまうのだ笑い泣き


さすがにトイレだけは、行った気にはならないがてへぺろ、OP後は、こちらも我慢できなくなってしまったので、それはそれで、やはり、面倒くさいショボーン