ついこの間、ショートステイから帰り、翌日には内科受診と、バタバタだった母だか、


私の抗がん剤初日は、どんな感じか全く読めないので、前日から翌日にかけて2泊3日で、再びショートをお願いした。


要介護状態になってから、心配症に拍車がかかっている母笑い泣き


必要な物が無いと不安ガーン

有っても、ショートの職員さんが、見つけてくれるか不安ガーン

有っても、たくさん使い過ぎて、足りなくなってしまうのが不安ガーン(アルコールウェットティッシュや尿取りパッド、リハパンなどなど。)


ということで、たった2泊で、「1週間ご旅行ですか?」位の荷物量びっくり


コロナ禍でもあり、清潔不潔は特に気になるので、

一つ一つ包んで(エコ的にはごめんなさいえーん ゴミ袋として再利用していますので、お許しください笑い泣き)、「パジャマ 上」「パジャマ 下」「下着 前開き ボタン有り」などなど付箋を付けて手さげ袋に詰める。


これがけっこうな手間で、いつもの食事・トイレ・身支度介助を含めてではあるが、出発前、7時間位かかってしまったびっくり

私の体力の見極めが、かなり甘かったせいも有る。


やはり、介護者が元気なうちに、いざというときに備えて、現在は使わなくてもなんとかやって行けると思う介護サービスも、お試し利用することを、強くすすめたい。

介護者には、経済的な問題がつきまとうので、難しいのは、重々承知の上で。