こんにちは、ミィロガルです。
今回は「アサシンクリードアイデンティティ」をプレイしていきたいと思います。
この『アサシンクリード アイデンティティ』 は、Blue Byteが開発し、ユービーアイソフトより モバイル向けに配信されたアクションアドベンチャーゲームで、2016年2月25日にiOS版が、5月18日にAndroid版がリリースされています。
僕はアサシンクリードはps3の「アサシンクリードⅡ」しかやったことがないのですが、一度プレイしただけでゲームシステムの素晴らしさとグラフィックの美麗さにすっかりとハマり、家に帰るとすぐにゲーム機を付けてアサシンクリードⅡをプレイするというヒキオタ並みの意地と習性でゲーム中のイタリアの街中をパルクールしていたものです。
さて、それではさっそくプレイしていきたいと思います。
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「キャンペーン第1話 腐敗した者たち」
物語の始まりの舞台はイタリアのモンテリジョーニで、主人公はこの街の市民をたった1人で守り、なおかつこの街の地下にある秘密の部屋の番人でもあるアサシンです。
ある日、収税吏に扮した3人の傭兵が街にやって来て、街の市民に悪さをするようになったので、始末してほしいとのこと。
そんな流れでゲーム開始です。
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まずは傭兵にこっそりと近付き。
手首に装備したアサシンブレードで暗殺。
傭兵を倒した直後近くの民兵に見つかり戦闘になりましたが、これは剣で民兵を倒し、近くの藁山で上昇した警戒度を下げ再び活動再開。
その後も
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ミッション完了しました。
傭兵を始末した後、隠れ家に戻った主人公ですが、彼はあることに気づきます。
どうやら、彼の留守中に隠れ家に忍び込み、アサシン教団が保管している謎めいた箱を盗んでいった者がいるようです。
そういった説明を受けて物語は第2話へと続きます。
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「キャンペーン第2話 治癒者の血」
盗賊は箱を持ったまま逃げることができず、市内に足止めされています。
盗賊の正体をピエトロ・デ・ガレンチャと突き止めた主人公は彼を始末するため夜の闇に紛れ、暗殺を決行します。
そんな感じで第2ステージ開幕です。
まず市場に行き…。
タカの目発動!!
しかし、盗賊に気付かれ、盗賊は逃げてしまいます。
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盗賊を追って…
衛兵に気付かれないように屋根に上り…
盗賊を発見!!
気付かれないように背後から忍び寄り、暗殺‼️
盗賊を始末した後、衛兵に気付かれましたが、画面端の逃げるアイコンをタップして戦線を離脱‼️
無事ミッション完了しました。
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いかがでしたでしょうか、「アサシンクリードアイデンティティ」
今回はストーリーの本当に序盤だけ僕なりの脚色を加えて紹介しましたがお気に召していただけたでしょうか。
それでは、また別の記事で会うことがあるかもしれないのでこの言葉で締めくくらせて頂きます。
それでは、また会いましょう。













