ティム・バートンという監督のファンタジー映画というのは本当に面白いんだろうか?
「チャーリーとチョコレート工場の秘密」といい、本作といい
どうにもジョニー・デップの変人キャラばかりが前面にでていて
「きもちわるい人の気持ち悪い映画」という印象しか残らない。
そもそも、主人公のアリスに全く共感できたり感情移入できる要素がみあたらない。というかただの変な娘にしか見えんから。最初から最後まで意味不明だった。
「エド・ウッド」は面白かったんだけどなあ、エド・ウッドがアホすぎてジョニー・デップもはまってたのに。
それにしても、なんでああいう。なんというかな?異形な人みたいなキャラばっかり使いたがるんだろうなあ?
ヘレナ・ボナム・カーターも、あんなに可愛かったのにあんな特撮とメイクじゃなあ
とりあえず次も変な映画つくるんだろうけど、あんまり見る気はおきないだろうな
「チャーリーとチョコレート工場の秘密」といい、本作といい
どうにもジョニー・デップの変人キャラばかりが前面にでていて
「きもちわるい人の気持ち悪い映画」という印象しか残らない。
そもそも、主人公のアリスに全く共感できたり感情移入できる要素がみあたらない。というかただの変な娘にしか見えんから。最初から最後まで意味不明だった。
「エド・ウッド」は面白かったんだけどなあ、エド・ウッドがアホすぎてジョニー・デップもはまってたのに。
それにしても、なんでああいう。なんというかな?異形な人みたいなキャラばっかり使いたがるんだろうなあ?
ヘレナ・ボナム・カーターも、あんなに可愛かったのにあんな特撮とメイクじゃなあ
とりあえず次も変な映画つくるんだろうけど、あんまり見る気はおきないだろうな