たった一人で、早稲田に勝った東洋大の柏原に、おめでとうと言いたい!
今年は、不調だったようだが、ここにきてきっちり復活したのは偉い。
インタビューでも、涙を浮かべ、本当にうれしそうだった。
順風漫歩ではなく、スランプがあり、それをのり越えたの
さらに強さを感じます。
東洋大学は、柏原に3位でつないだことが、逆転の最大の要因ですね。
他の選手もレベルアップしているということですね。
来年もきっとやってくれるでしょうね。
27秒差に留まった、早稲田は総合優勝の候補No1だろうな。
学生の3冠になりそうです。
今日のアンカーの選手は、一般入試で入ったというから偉い。
このような苦労人は、素直に応援したい。
他の選手は、ほとんどが「陸上エリート」だからな。
同じ推薦が来たら、他の大学より早稲田を選ぶよな。
だからいい選手を集めやすい。
推薦で入った連中には、素直に応援したくないような気もするんですね。
その点が、早稲田を素直に応援したくない理由です。
走ってみないとわからないので、明日は他の大学もがんばってほしい。
■東洋大が往路3連覇、柏原力走…箱根駅伝5区
(読売新聞 - 01月02日 12:34)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1457001&media_id=20
箱根駅伝5区(小田原中継所~箱根・芦ノ湖23・4キロ=2日)――トップから2分54秒差の3位でスタートした東洋大・柏原(3年)が、上位2人を抜いて首位に立ち、チームを逆転で3年連続往路優勝に導いた。
タイムは1時間17分53秒で、昨年自身が作った1時間17分8秒には及ばなかったが、3年連続で区間賞に輝いた。
27秒差の2位に早大がつけた。
レースは、序盤は早大・猪俣(4年)がトップを独走。
3位でたすきを受けた東洋大・柏原は、6・9キロ付近で東海大・早川(2年)を一気にかわし、2位に浮上した。
10キロ地点を通過して、2位の東洋大・柏原は、自身が樹立した昨年の区間新記録を約24秒上回るペース。その後は徐々にトップの早大・猪俣との差を縮めた。
16キロ過ぎ、東洋大・柏原がついに早大・猪俣をとらえ、一気に抜き去り首位に立つと、そのまま逃げ切った。
3位に東海大、4位に明大。以下、5位駒大、6位国学大、7位城西大、8位中大、9位拓大、10位日体大、11位東農大、12位帝京大、13位山梨学院大、14位専大、15位神奈川大、16位青学大、17位日大、18位中央学院大、19位学連選抜の順にゴール。最後は上武大がトップと11分46秒差の20位でゴールした。
◆往路通算記録
▽1位=東洋大5時間29分50秒▽2位=早大5時間30分17秒▽3位=東海大5時間31分47秒▽4位=明大5時間32分11秒▽5位=駒大5時間33分15秒
▽6位=国学大5時間35分00秒▽7位=城西大5時間35分32秒▽8位=中大5時間35分52秒▽9位=拓大5時間36分01秒▽10位=日体大5時間36分19秒
▽11位=東農大5時間36分28秒▽12位=帝京大5時間36分29秒▽13位=山梨学大5時間36分52秒▽14位=専大5時間37分18秒▽15位=神奈川大5時間37分34秒
▽16位=青学大5時間37分53秒▽17位=日大5時間38分57秒▽18位=中央学大5時間39分20秒▽19位=関東学連5時間41分24秒▽20位=上武大5時間41分36秒
今年は、不調だったようだが、ここにきてきっちり復活したのは偉い。
インタビューでも、涙を浮かべ、本当にうれしそうだった。
順風漫歩ではなく、スランプがあり、それをのり越えたの
さらに強さを感じます。
東洋大学は、柏原に3位でつないだことが、逆転の最大の要因ですね。
他の選手もレベルアップしているということですね。
来年もきっとやってくれるでしょうね。
27秒差に留まった、早稲田は総合優勝の候補No1だろうな。
学生の3冠になりそうです。
今日のアンカーの選手は、一般入試で入ったというから偉い。
このような苦労人は、素直に応援したい。
他の選手は、ほとんどが「陸上エリート」だからな。
同じ推薦が来たら、他の大学より早稲田を選ぶよな。
だからいい選手を集めやすい。
推薦で入った連中には、素直に応援したくないような気もするんですね。
その点が、早稲田を素直に応援したくない理由です。
走ってみないとわからないので、明日は他の大学もがんばってほしい。
■東洋大が往路3連覇、柏原力走…箱根駅伝5区
(読売新聞 - 01月02日 12:34)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1457001&media_id=20
箱根駅伝5区(小田原中継所~箱根・芦ノ湖23・4キロ=2日)――トップから2分54秒差の3位でスタートした東洋大・柏原(3年)が、上位2人を抜いて首位に立ち、チームを逆転で3年連続往路優勝に導いた。
タイムは1時間17分53秒で、昨年自身が作った1時間17分8秒には及ばなかったが、3年連続で区間賞に輝いた。
27秒差の2位に早大がつけた。
レースは、序盤は早大・猪俣(4年)がトップを独走。
3位でたすきを受けた東洋大・柏原は、6・9キロ付近で東海大・早川(2年)を一気にかわし、2位に浮上した。
10キロ地点を通過して、2位の東洋大・柏原は、自身が樹立した昨年の区間新記録を約24秒上回るペース。その後は徐々にトップの早大・猪俣との差を縮めた。
16キロ過ぎ、東洋大・柏原がついに早大・猪俣をとらえ、一気に抜き去り首位に立つと、そのまま逃げ切った。
3位に東海大、4位に明大。以下、5位駒大、6位国学大、7位城西大、8位中大、9位拓大、10位日体大、11位東農大、12位帝京大、13位山梨学院大、14位専大、15位神奈川大、16位青学大、17位日大、18位中央学院大、19位学連選抜の順にゴール。最後は上武大がトップと11分46秒差の20位でゴールした。
◆往路通算記録
▽1位=東洋大5時間29分50秒▽2位=早大5時間30分17秒▽3位=東海大5時間31分47秒▽4位=明大5時間32分11秒▽5位=駒大5時間33分15秒
▽6位=国学大5時間35分00秒▽7位=城西大5時間35分32秒▽8位=中大5時間35分52秒▽9位=拓大5時間36分01秒▽10位=日体大5時間36分19秒
▽11位=東農大5時間36分28秒▽12位=帝京大5時間36分29秒▽13位=山梨学大5時間36分52秒▽14位=専大5時間37分18秒▽15位=神奈川大5時間37分34秒
▽16位=青学大5時間37分53秒▽17位=日大5時間38分57秒▽18位=中央学大5時間39分20秒▽19位=関東学連5時間41分24秒▽20位=上武大5時間41分36秒