ついに、ヒューロムの2016年最新機種、スロージューサーH-AA販売開始!!NEW!!
ヒューロムの最新機種、H-AA登場!! 今なら乾燥スタンドが貰える!!(H28.4.13現在) ミキサー
食材を高速回転の刃で粉砕してジュースにします。 水分が足りない時は粉砕できないので、水を加えます。 野菜や果物のカスも一緒に粉砕するので、空気を含むちょっとトロっとしたスムージーなジュースになります。
野菜、果物のカス ⇒ これは皮や芯や種の普段は捨ててしまう部分です。 最近流行りのホールフードの考え方としては、これらこそ栄養価が高いので、なるべく捨てずに利用しようというものです。 このためのミキサーの代表格がバイタミックスで、グリーンスムージーはこれで作ります。(もちろん、他のミキサーでもOKですが、はやり出来が違います)
グリーンスムージーのためのミキサーはコチラで紹介していますので、参考になさってください。⇒ グリーンスムージー ミキサーおすすめ
ジューサー
ミキサーと同じで、食材を高速回転の刃で粉砕しますが、ミキサーとの違いは、野菜や果物のカスを取り除いて、サラサラのジュースにします。
低速ジューサー
ジューサーなので、カスとジュースに分けてくれますが、普通のジューサーとの違いは、高速回転の刃で食材を粉砕するのではなく、石臼のように圧縮し、すり潰してジュースを搾る構造になっています。 これによって栄養や、特に熱に弱い酵素を壊さない。また空気を混ぜ込みにくいので、酸化しにくい美味しいジュースができるということで最近人気が出ています。
一般のジューサーと比較して、どれくらい栄養に差がでるのか、各メーカーがアナウンスしている数値を記載しておきますので、参考になさってください。 なお、この数値は「縦型低速ジューサーの数値」になります。
ゼンケンベジフルⅡ
ミニトマト約160gを一般のジューサーで搾った時のジュースの量は約2倍。 搾りカスの量、約1/3。 抗酸化力は市販の100パーセントトマトジュースの約2倍。 市販の100パーセントリンゴジュースの約1.5倍 (ゼンケンのHPより抜粋)
SHARP シャープジュースプレッソ
ポリフェノールの残存量が一般のジューサーに比べて約47パーセント多い。 ビタミンCの残存量が一般のジューサーに比べて約20パーセント多い。(シャープのHPより抜粋)
クビンス サイレントジューサー
搾量は一般高速ジューサーの約2倍。 トマトのビタミンCは自社高速ジューサー1.8mg/100gに対してサイレントジューサーは9.39mg/100g。(クビンスのHPより抜粋)
ヒューロムスロージューサー hu-400
新鮮な栄養 従来型ジューサー17%に対して、68% 約4倍。 ビタミンCは従来型ジューサーが3.0mg/100gに対して17.0mg/100g 約6倍。( hu-400のHPより抜粋)
さて、低速ジューサーにもいろんなメーカーや種類があって、それぞれに価格が違いますのでご参考に。 大まかに分けると価格が安い順に以下の4タイプになろうかと思います。
1、手動式、または電動式の最も安いタイプ
![]() | COULEURS クルール 手動ジューサー ココヴィータ グリーン by G-Tools |
![]() | AL COLLE 【野菜・果実の栄養素を逃さない低速回転!】生搾り低速ジューサー AMX100W by G-Tools |
2、横型の低速ジューサー
以下のバナーをクリックして、「低速ジューサー徹底比較」を読めば、いろんなタイプが比較されていて参考になります。

3、縦型の低速ジューサー(管理人がおすすめなのはこのタイプ。ジュースを搾る効率が高くて、ツインギアほど高価ではない。 実際、一番売れているようです)
以下のバナーをクリックして、「低速ジューサー徹底比較」を読めば、いろんなタイプが比較されていて参考になります。

日本のメーカー、シャープですが、実際はヒューロム製です。 ヒューロムスロージューサーより価格は安いですが、投入口が狭いです。
![]() | SHARP juicepresso スロージューサー ホワイト系 EJ-CP10A-W by G-Tools |
4、ツインギア(一番高価なタイプ。ゲルソン療法をされている方がこのタイプを使っているようです)
![]() | 低速回転圧搾式ツインギアジューサー グリーンパワージューサー【野菜ジュースを安全に手軽に本格的に】 by G-Tools |
楽天カード。 ジューサーミキサー購入の足しにしてください。
わたしも使ってますが、結構ポイント貯まります。( ´∀`)/
当ブログのおすすめ記事



























