今回は、朝自宅周辺を女子が通るのを禁止、近くでも後ろから詰めて来る車とそれをいなすために端に寄せて停まると近くにその車が駐車、さらに別のトラックも出て来てハザードをつけて停まり、追い越したら着いて来るなど仕込みからスタート

 

ブタ小屋過ぎたあたりで、隣レーンに移ろうとしても隣が斜め後ろをずっと走り、こちらがスピードを落としても追い越さず、こちらの後ろにも“他の場所でタイミングアワせて出て来て、その後鉢合わせた車”がいたため、隣が先に行くのを促すためにウィンカーをつけたらクラクションを鳴らす仕込みをしていた弱豚、どの話でもそうだが、あり得ない展開を用意しているブタに辟易

 

一旦帰宅後、電話であちこち連絡されたら困ると言わんばかりに、こちらが前日の夜と朝の分として、日中病院訪問と他の用事方々、教習所脇を通ると、そこに職員らしい人を立たせ、また用事から帰る時に後ろから詰めて来る車や、例の幼稚園の送迎車などと鉢合わせる用意をしていた弱豚識人

 

いろいろ用事が押したために電話連絡は出来なかったが、夕方からの外出はいつも通りに出発すると、クリアポスター事件のスーパーでは当然のように適任者ナシ、病院でも日中は居座り要員だったのに対し、夕方は途中で居座り出した旦那が“制限時間”直前にハケる仕込み、事件当日に行ったコンビニをチェックすると、事件の日の女子ではないレジ女子で虚勢張る仕込み

 

一応ビビってませんと言わんばかりだが、もう一人年末から度々利用されるヘルプの奥さんがレジにいて、一瞬女子の方がレジを出るフェイント、サラに駐車場の居座り工作も、こちらの近くに居座る車をよこすヅルを延々繰り返した豚、店から戻った時に近くで居座った青年は、一瞬車を降りてまた乗ってハケるだけの指示だったのには失笑

 

結局、あちこち移動してマシな状態で移動して、病院での足止め工作“が収まって急いで教習所に行っても、営業時間終わりころの送迎車が出るタイミングにはギリギリ間に合わないようにしてきた弱豚、その時点でイジも張り切れてないが、帰宅して母親に食事を出して次のバスが来た時に、近所に”ライト要員“を用意してブロック、わざわざ負けたと思って悔しがっているのを認める”泣きのリセット“で一本次のバスまで延長した豚

 

虚勢張るのも張り切れず、強がっているようで結局ビビってるのがわかるようなことばかりする弱豚を、これ以上放置したところで、誰にとってもメリットはないので、即刻弱ブタを始末すべし

 

 

 

 

 

 

「ウクライナは2日の夜から3日にかけて、ロシア軍によるミサイルとドローンの攻撃を受けた。

 

ウクライナ空軍は、ロシア軍が2日夜から3日にかけて、ミサイル71発と450機のドローンでウクライナ各地を攻撃したと発表した。

 

首都キーウでは幼稚園やガソリンスタンドなどが被害を受け、6人が負傷した。

 

記録的な寒波に見舞われるなか、約1200棟の高層住宅で暖房が停止しているという。

 

ウクライナのゼレンスキー大統領はSNSで「エネルギー関連施設を狙った攻撃が行われた。ロシアに圧力をかけなければ戦争は終わらない」と非難した」

 

 

 

こんな取ってつけたような「ミサイル攻撃」を、ましてこのタイミングで、ロシアがやる訳がないですね

 

今回もまたドローンを使用したとのこと、ウクライナもドローンを軍事利用することが多々あると報道されていますが、それであれば、アメリカの軍事機器の提供も必要ないこと、また、記事にある”数字“も、ミサイルの数だけ71発と中途半端など、すべてが不自然です

 

そして「幼稚園」のキーワード

今豚がストーカー工作でこだわっている内容とも合致します

 

「ガソリンスタンド」も、こちらにアワせて邪魔工作を続けていて、以前このブログで触れたように、一カ所空いている給油機のメーターが最初の“譲り合ってこっちが動いたらクラクション”事件と、“後ろの車が詰めて来て、いなそうとしてもついて来ようとして、端に寄って停まったら、その車が先の路地を曲がって停まったので、そこを通り過ぎたらまた出て来て、何か言って去って行った”事件のあった、12月17日にこだわっている豚の仕込みで、メーターがピッタリ“17リットル”になっていたりと、それもまた黒崎がこだわっていることです

 

圧力をかけるべくは、ロシアではなく、ブタ黒崎

それも、全世界で認識されていることでしょう

 

その後、「幼稚園」の駐車場には、事件を起こしたマイクロバスより小型の、ハイエースが駐車するようになりましたが、日中病院に行った際、明るい場所でよく見たらバンパーにヒビが入っており、内側の“アンダーカバー”の形が凹んでいました

 

カバーが柔らかいので、手で押したら形は戻りましたが、止めてあったネジから外れていて、今は下部が宙ぶらりんの状態です

 

こちらからは、その件についてまだ幼稚園に伝えていませんが、夜になってたまたまそこを通ったら、今度は駐車場に車が全く停まっていませんでした

 

 

こうして、ストーカー工作でも自分でヤラかしてはビビり上がり、やめればいいものを、他の悪事をまた繰り返しては、余計ビビっているブタ黒崎、それだけではなく、ニュースになるような事件を起こしたり、こうして国家間の対立に繋がるような“空爆”を繰り返す中にキーワードを入れて、関係者に自らの「主張」をさせたりするのに終始しています

 

これ以上ブタ問題を引っ張ることで生じる被害を、ここで止めなければなりません

 

こちらに対するストーカー問題と並行して、「北朝鮮」による拉致問題も現在進行形の問題ですが、ここで解決すれば、家族の方の再会も実現するんです

 

今の黒崎は、もうどうにもならない自らのダメ人生を、ここから好転させようとは、本気で思ってないでしょう

ストーカーで必死になる時に言うだけです

そして、実際もう黒崎の人生はどうにもなりません

 

今の黒崎は、イソップ童話に出て来る、「自分ではたべられない“かいば”を、馬が食べようとするのを必死で邪魔している犬」の状態です

 

実社会では、黒崎は犬ではなく豚で牛でした

本当に、黒崎は今もがいてもなんにもならないんですよ

それをいくら説明したところで、それすら理解できないような、阿玉お菓子胃弱いブタを、即刻始末すべし

 

 

ミサイルとドローンの攻撃を受けた、ウクライナ

バリカンで髪を刈られドロだらけにされた泥だんごデブ、自閉児ブタ黒崎を頃

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