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フルタイム看護師のシンママ@九州
高校生の一人娘がいます。
関東にて東日本大震災、九州へ転居してから熊本地震に被災した、強運の持ち主です![]()
一馬力で出来ること、限られてしまうこともあるけど、何とかする
何とかなる
の気持ちで、日々節約&節税を心がけております![]()
これ、暖かい
全然室温が違います![]()
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⇩こんな感じです
冷気をしっかりシャットアウト![]()
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退職するので周囲へのお礼に![]()
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ある日の朝のこと。
いつものように、朝活に勤しんでおりました
早起きして…
店内はガラガラで、ゆったりとした空気が流れていました
私は1人掛けの席に座り、ラミネートした薬一覧などなどを、確認しながら集中していたのですが……。
なんと、こんなに広い店内で、

わざわざ私のすぐ隣に誰かが座ったんです
「えっ……
」
と、思わず心の中でつぶやきました

少し落ち着かなかったので、
さりげな〜く、椅子を、その人から少し離したのですが…
信じられないことに、
その人はさらに私の方へと寄ってきまして


その瞬間…
背中に、冷たいものが走りました

「これは、ただ事ではないかも……
」
と、ゾッとして、私はすぐに判断。
お手洗いに立ったタイミングを逃さず、戻る時に、思い切って遠くの席へと移動しました
いわゆる、トナラーかなと…
「トナラー」とは![]()
ガラガラに空いている場所(駐車場、電車、カフェなど)で、わざわざ他人のすぐ隣に座ったり、車を停めたりする人を指すそうです。
なぜわざわざ隣に来るのか、その心理にはいくつか説があるそうで…
①安心感を得たい
無意識に「誰かの近く」にいることで安心感を得る心理(パーソナルスペースが狭いタイプ)。
②基準にしたい
広い空間でどこに座るか決めるのが苦手で、先にいる人を「ガイド」として利用してしまう。
③マナーや心理的距離感のズレ
「端から順に座るのが効率的」「隣に座るのが当たり前」という独自のルールを持っていて、相手の不快感に気づかない。
という…
調べてみましたよ
距離を詰めてくるあたり、ちょっとパーソナルスペース無視の傾向がありますよね![]()
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ささっと判断して離れた後は、しっかり集中して朝活終わらせました![]()
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