マスクないなぁ、、
職場の人がいうには、3日で1枚使ってるらしい
意味あるのかな

今日はいろいろ充実した1日だった

2月の終わりにあれ?風邪かも?
などと思ったけれど、その日はどうしても休みたくない休みめないと思ったので仕事へ

次の日に38.5℃の熱

この時期この熱はやばいんでない?
ってことで医者に。

インフルは陰性

耳下腺が腫れていておたふく風邪かもということ
だとしたら1週間~10日くらいということですが、

4日目でだいぶいい。
仕事はあと2日休みを取ったのだけど、

暇すぎる

風邪は浄化だから、ゆっくりやすんで、
ネガティブなものや邪気を浄化してなどというけど、いやぁ、暇すぎる。

これを機に部屋の掃除でもしようかと思ったのですが、体を動かすのはすこしだるく、

少しだけ。

家事を少し

しかし、家事もすぐおわっちゃう。


私は何がしたいのだろうとか、
考えるけど、
その考えがいつも、ブレブレで、

数年付き合っている彼氏と別れたいのにダラダラ付き合い、

1度決めたら筋を通したい

わたしはいつもいつもお客さん呼んで1番になりたいんだ。
いつもいつも仕事がうまくいってというのが理想です。
いつもすごくよくて、たまに少しよいみたいな
絶対1日1組は最低でも指名を呼んでお茶引かないように。

それでもできなかった日はすごく落ち込んで、
私の何がいけなかったのか、
何が足りなくて呼べなかったのか、
などと思いますが、

何組も呼べてる日はハッピーでいい気分❤

でもよいときもわるいときもあるから安易に落ち込んだりするべきではないとの意味で

しかし、いつも仕事がうまくいくようにしたいんです。

そうでなければ辞めたくなる

白黒思考なんですかね…
よくないなら辞める

そんな思考になります。

今日はすごく落ち込んだ、そしてなにかのせいにしたりして、わかんないけど、

でも明日からは良い時になりそうでしょ
人間万事塞翁が馬というのは、私が好きな故事なのですが、
よいことはわるいことの前触れであり、
わるいことはよいことの前触れ、

すなわち

人生における幸不幸は予測しがたい、
幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ、らしいのですが、

理想は常にいつもよい状態で幸せ、という
しかし、そういうときでもないこともあり、

そんなときはこのことわざを思い出すのですが、
常にハッピーでいたいと、思うわけで

よくないときは良し、これはよいのとの前触れだと、次がんばろう、安易に落ち込むんでないと、

でも良い時は良いときでめちゃくちゃハッピーで楽しむわけです