今日は春らしい、温かな一日でした。
なので上着も、冬の間ず~っと着ていた黒のベンチコートから薄手のジャンパーにチェンジ!
本当は上着もいらないくらい温かだったけど、知らないうちに体が冷えないようにね。
そして西友にお散歩がてら買い物に行った。
家から西友までは歩いて10分くらい。
途中幼稚園ママとか顔なじみのレジの人とかいろんな人に会ったら、みんなが口を揃えて同じ事を言った。「あら、みわ~んさん、いつの間に三人目?」って。
冬中ダブダブのベンチコートを着ていたからきっと気が付かなかったのかな?
気が付いていても「おめでた?」って聞いて違ったらお互い気まずいから、聞くのを遠慮していたのかもしれないけど。
大きなお腹で歩いているとよく知らないオバちゃんが話しかけてくる。
このオバちゃん達は大きく二種類に分けられると思う。(分析してどうする?)
タイプ1は、「子どもが大好き、妊婦さん、元気な赤ちゃんを産んでね!」ってタイプ。
ニコニコしながら話しかけてくれて、別れ際は「お大事に。」とか、「赤ちゃん楽しみね。」とか励ましてくれるのよ。そういうオバちゃんに会うとなんだか元気が出る。
もう一つのタイプは、「今時の若い母親にあたしがいろいろと教えてあげましょ!」ってタイプ。
あたしはもう「今時の若い母親」じゃないんだけど、顔が童顔だからぱっと見初産の妊婦に見えるらしい。
タイプ2のオバちゃんは、「あら、今何ヶ月?」って質問を皮切りに、「どっちか判った?」「母乳で育てるの?」とか、だいだい同じような質問をしてくるのよね。
そして必ず「私が子育てした時には・・・云々。」って始まって、最後に釘を刺すように「最近のお母さんはいいわよねぇ~。子育てが楽で。」となぜだかイヤミを言いながら去って行く。
上の2人を育てていた時はタイプ2のオバちゃんに会うとちょっとムッとすることもあったけど、今回の妊娠ではそういうことも既に体験済みなので大体相手の発言に予想がつくから、ムッとしそうな発言はスルーしている。無駄なストレスを受けないで済むから良かったわ。
最近になってもう一つの傾向を発見したの。
タイプ2のオバちゃんが「初めてのお子さん?」って聞いた時に、「いいえ、3人目です。」って答えるとそれ以上いろいろと突っ込んでこなくなる。突っ込みが入らないオバちゃんは一人っ子か二人兄弟のお母さんで、何となくがっかりした顔をしながら「頑張ってね。」と言いながら去って行く。
「三人目じゃ私の出る幕が無いわ。」って思うのかな?
これと反対に「あら、3人目?そうよ、子どもはたくさんいると楽しいわよ!」って言ってくるのは子沢山のお母さんだ。いろいろと話を聞くと結構為になる。
この年代のオバちゃんたちはそろそろお孫さんが生まれる年代が多いみたい。
お孫さんの話とかもして結構長話になったりもする。
子育てのネタってあまり年代とか関係ないのかもしれないね。
中には子ども・孫ネタに紛れてお嫁さんの悪口を言うオバちゃんも。あたしに言ってどうするの?って感じだけど。
こんな風にいろんなオバちゃんが話しかけてくるから、道を歩いているだけでも妊婦生活は楽しいかもしれない。こんなに知らない人といっぱい話しが出来るのも妊娠中と赤ちゃんを連れている時ぐらいだもんね。
なので上着も、冬の間ず~っと着ていた黒のベンチコートから薄手のジャンパーにチェンジ!
本当は上着もいらないくらい温かだったけど、知らないうちに体が冷えないようにね。
そして西友にお散歩がてら買い物に行った。
家から西友までは歩いて10分くらい。
途中幼稚園ママとか顔なじみのレジの人とかいろんな人に会ったら、みんなが口を揃えて同じ事を言った。「あら、みわ~んさん、いつの間に三人目?」って。
冬中ダブダブのベンチコートを着ていたからきっと気が付かなかったのかな?
気が付いていても「おめでた?」って聞いて違ったらお互い気まずいから、聞くのを遠慮していたのかもしれないけど。
大きなお腹で歩いているとよく知らないオバちゃんが話しかけてくる。
このオバちゃん達は大きく二種類に分けられると思う。(分析してどうする?)
タイプ1は、「子どもが大好き、妊婦さん、元気な赤ちゃんを産んでね!」ってタイプ。
ニコニコしながら話しかけてくれて、別れ際は「お大事に。」とか、「赤ちゃん楽しみね。」とか励ましてくれるのよ。そういうオバちゃんに会うとなんだか元気が出る。
もう一つのタイプは、「今時の若い母親にあたしがいろいろと教えてあげましょ!」ってタイプ。
あたしはもう「今時の若い母親」じゃないんだけど、顔が童顔だからぱっと見初産の妊婦に見えるらしい。
タイプ2のオバちゃんは、「あら、今何ヶ月?」って質問を皮切りに、「どっちか判った?」「母乳で育てるの?」とか、だいだい同じような質問をしてくるのよね。
そして必ず「私が子育てした時には・・・云々。」って始まって、最後に釘を刺すように「最近のお母さんはいいわよねぇ~。子育てが楽で。」となぜだかイヤミを言いながら去って行く。
上の2人を育てていた時はタイプ2のオバちゃんに会うとちょっとムッとすることもあったけど、今回の妊娠ではそういうことも既に体験済みなので大体相手の発言に予想がつくから、ムッとしそうな発言はスルーしている。無駄なストレスを受けないで済むから良かったわ。
最近になってもう一つの傾向を発見したの。
タイプ2のオバちゃんが「初めてのお子さん?」って聞いた時に、「いいえ、3人目です。」って答えるとそれ以上いろいろと突っ込んでこなくなる。突っ込みが入らないオバちゃんは一人っ子か二人兄弟のお母さんで、何となくがっかりした顔をしながら「頑張ってね。」と言いながら去って行く。
「三人目じゃ私の出る幕が無いわ。」って思うのかな?
これと反対に「あら、3人目?そうよ、子どもはたくさんいると楽しいわよ!」って言ってくるのは子沢山のお母さんだ。いろいろと話を聞くと結構為になる。
この年代のオバちゃんたちはそろそろお孫さんが生まれる年代が多いみたい。
お孫さんの話とかもして結構長話になったりもする。
子育てのネタってあまり年代とか関係ないのかもしれないね。
中には子ども・孫ネタに紛れてお嫁さんの悪口を言うオバちゃんも。あたしに言ってどうするの?って感じだけど。
こんな風にいろんなオバちゃんが話しかけてくるから、道を歩いているだけでも妊婦生活は楽しいかもしれない。こんなに知らない人といっぱい話しが出来るのも妊娠中と赤ちゃんを連れている時ぐらいだもんね。