今日花屋の前を歩いていたら、見つけた!
前から「いいな~。」と思っていた花。
この前植え替えしようとした時に、花屋に行ったけど売ってなかったんだよね。
クリーム色のペチュニア。
(ご近所にこの花を植えてるお家があって、またしても「いいなぁ~。私も・・・。」のパターンで探していた。最近自分がいかに欲しがり屋か思い知らされるなぁ。気をつけなきゃ、子どもやさっきー(夫)に「欲しがるな!」とは言えなくなちゃうよ。)
荷物がいっぱいだったからダッシュで家に帰り、花屋に逆戻り。そしてゲット!
クリーム色のペチュニア3株と夏らしい色のイソトマ4株。
さっそく植え替えた。
ペチュニアはスタンドのコンテナ、イソトマはカントリーチックにウッドコンテナに植えた。
ちょっと前まではコンテナにいろんな種類を植えていたが、今回は同じ種類の花でまとめてみた。
シンプルでいいかも。
さて、植え替えにあたって前回書いた問題児のアイビーを一緒に植えるかどうか悩んだ。
一緒に植えるとまたアイビーが自己主張しすぎるかな。でも捨てちゃうのも可哀想。
そこで思い出した。根っこが張りすぎる植物を寄せ植えする時にはその植物をポットに植えて、それを寄せ植えすると必要以上に根が張らないで他の植物とも共生できるということを。そうやって植物同士の領域を守らせるとバランスの取れた寄せ植えが出来ると、確かマーサ・スチュワートが言っていた。(インサイダー取引で捕まったアメリカのカリスマ主婦よ。もう釈放されたけど。)
この前の礼拝でも「領域を守る」ことの大切さが語られていた。
何にでも神さまが決めた領域があり、それを無視して超えようとする時に問題が発生する。
人間関係も自然界も神さまが決めた秩序を守っていれば問題ないのだが。
そんなことをぼんやり考えながら、アイビーを小さく仕立て直してポットに植える。
そして言い聞かせた。「領域を守ってね!」
アイビーはペチュニアと同居させることにした。今はまだ少し頼りない感じだが、お互いの領域を守って成長すれば、夏になる頃にはきっと綺麗なペチュニアの花がこんもりと咲き誇り、その下からアイビーがしなやかに枝垂れているはずである。
今から楽しみだ!(そのうちに写真も載せたいなぁ~。)
前から「いいな~。」と思っていた花。
この前植え替えしようとした時に、花屋に行ったけど売ってなかったんだよね。
クリーム色のペチュニア。
(ご近所にこの花を植えてるお家があって、またしても「いいなぁ~。私も・・・。」のパターンで探していた。最近自分がいかに欲しがり屋か思い知らされるなぁ。気をつけなきゃ、子どもやさっきー(夫)に「欲しがるな!」とは言えなくなちゃうよ。)
荷物がいっぱいだったからダッシュで家に帰り、花屋に逆戻り。そしてゲット!
クリーム色のペチュニア3株と夏らしい色のイソトマ4株。
さっそく植え替えた。
ペチュニアはスタンドのコンテナ、イソトマはカントリーチックにウッドコンテナに植えた。
ちょっと前まではコンテナにいろんな種類を植えていたが、今回は同じ種類の花でまとめてみた。
シンプルでいいかも。
さて、植え替えにあたって前回書いた問題児のアイビーを一緒に植えるかどうか悩んだ。
一緒に植えるとまたアイビーが自己主張しすぎるかな。でも捨てちゃうのも可哀想。
そこで思い出した。根っこが張りすぎる植物を寄せ植えする時にはその植物をポットに植えて、それを寄せ植えすると必要以上に根が張らないで他の植物とも共生できるということを。そうやって植物同士の領域を守らせるとバランスの取れた寄せ植えが出来ると、確かマーサ・スチュワートが言っていた。(インサイダー取引で捕まったアメリカのカリスマ主婦よ。もう釈放されたけど。)
この前の礼拝でも「領域を守る」ことの大切さが語られていた。
何にでも神さまが決めた領域があり、それを無視して超えようとする時に問題が発生する。
人間関係も自然界も神さまが決めた秩序を守っていれば問題ないのだが。
そんなことをぼんやり考えながら、アイビーを小さく仕立て直してポットに植える。
そして言い聞かせた。「領域を守ってね!」
アイビーはペチュニアと同居させることにした。今はまだ少し頼りない感じだが、お互いの領域を守って成長すれば、夏になる頃にはきっと綺麗なペチュニアの花がこんもりと咲き誇り、その下からアイビーがしなやかに枝垂れているはずである。
今から楽しみだ!(そのうちに写真も載せたいなぁ~。)