久方ぶりの 映画ネタ。
結構集中して映画を見ました。
この映画 ダークな 話は しってましたが
快楽殺人者が先生とは?
ビックリでした。
精神的になにか
と いう ないように 敏感な俺です。
快楽?
と いうと アドレナリンや セルトニン な 訳ですが
その セルトニン不足な病 うつ病の わたくしとしてわ
仮に セルトニン復活でも こうは なりたくありません(当たり前か?)
しかし 逆に 快楽という やつは、怖いものだなぁ
とも 感じます。
いくら それが楽しいとはいえ
自分の満足のために 人を傷つけるなんて 実際にありそうです。
例えば 名誉のため 金のため
自分の夢のため
など
よく 欲望から そうなるなんて ことは ありえます。
でも 欲望は ないと 人は いきられないかも
それは ありますが
難しいなぁ
世の中 平和に が 無理なのは
欲望から 必ず起こるから かもしれません。
欲望(セルトニン)物質 復活はしたいけど
楽しいことばかりに目を向けないで
大変なことも しっかりしようと思います。
いずれにせよ 精神疾患の今でも
苦しいから 逃げることは やめておこう。
にしても 色んな映画を見て なにかを感じるのは よいことだ
色んな知識を深めよう。
最近同じことばかりで
煮詰まっていたし
少し 世間と 離れるのも リハビリかも しれません。