きまぐれ女子大生のブログ

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とりあえず気分屋な大学生が思ったことをきまぐれに書いていくブログです。

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習い事、何してた?何したい? ブログネタ:習い事、何してた?何したい? 参加中
本文はここから

ネコとお散歩。(旧猫日和)


今まで習ったのは、ピアノ、ダンス、スイミング、英会話、テニス……ですね!!


ピアノは途中お休みしながらも小1からずっと続けています^^

最初は初心者用の本をやって、アニメやゲームの曲をやっていました。

FFやジブリの音楽が大好きだったので、植松さんや久石さんが作曲した曲をよく弾いていました。

今でもよく弾いてます!

クラシックの楽しさが途中からわかってきたのか、だんだんクラシックもやるように。

のだめカンタービレの影響もあったような気がします笑。

最近ではジャズに興味があって、ジャズの連弾の本を中心にやっています。

一言にピアノ、といってもいろんな音楽ができるし、他の楽器と違って広い音域、同時に和音がだせるということでピアノにとても魅力を感じます。

これからもずっとずっと大好きなんだろうなあ。

ピアノをやっていたおかげで、譜面も読め、高校で吹奏楽部に入れたんだろうなと思います。


ダンスは小2から小6まで。ダンスだけでなく、サーキットトレーニングとかもしちゃう素敵な習い事でした。

ここで踊るのが好きになって高校でチアをはじめたのだと思います☆


こう考えると、小学校のときに習っていたものって、のちのちの役にたってますよね。

いつどこで何が役立つかわかりませんね笑。


スイミングは小1から小4くらいまで。

目の手術により、3ヶ月水に入れないことをきっかけにやめてしまいました。

一通り泳げるようになったので、これはこれでよかったんだと思います。


テニスは某スポーツマンガの影響により始めました笑。

もともと運動も好きだったので。

近くのテニスクラブがあと半年でつぶれるということを知っていて入会。

続けたくなったら別の場所で続ければいいやと思っていたので。

中学に入学し、バドミントン部に入部をきっかけにテニスとはおさらばしました。

でももっとやってみたいなという気持ちはあります。


英会話は小6のときに日本人の先生に習っていました。

ここのおかげで英語が好きになり、中学で得意科目に。

特に英語アレルギーを発祥することなく、浪人生活を迎えられたのだと思います。

現在、ネイティブの先生に週1回習っています。

もっと会話ができるようになりたいと思うので頑張ります☆




今習いたいなーと思うのはサックス、習字、ヨガ、お菓子……ですかね!

吹奏楽やってみてサックスが吹きたくなっちゃいました!

クラリネットやったので初心者の人よりかは入りやすいかな。


習字は前から習ってみたかったんだけど……というか小学生のときに体験入学したのだけど結局はじめず……。

はやり字がキレイだと良いし、年賀状を筆で書いてみたいです^^


ヨガは適度な運動になるし、体がきれいになって生活が楽しくなりそうというイメージですね。

これからずっと気軽に続けて行けそうな分野でもあるので。


私、お菓子作るの大好きなんです!たまに本を見て作ってみたり。

でも本格的に習ってもっとレベルアップさせていきたいですね。



習い事ってやってみることですごく世界が広がると思うんです。

それをやってことで違う世界にも足を踏み入れたくなったりして。

それによって自分の生活がとても豊かになると思うので。

これからももっと何かやっていきたいなと思います☆

お金がないときのデートプラン ブログネタ:お金がないときのデートプラン 参加中


よくやるのはやっぱり公園でピクニックですよね。
コンビニとか99とかでご飯を買って、公園で一緒に食べてます。
いつも買ってばっかりだと新鮮味がないからそのうちお弁当を作っていこうかと考え中です。
考えるだけでなかなか実行に移せていないのですけれども!笑


あとはお散歩です。
最近私たちの間で流行りだしたのです。
待ち合わせして、ひたすら歩きます^^
手をつないで歩きながらいろんな話をするだけで幸せになります!
途中見つけた公園とかで休憩しつつ。
この家大きい!とかこんな家住みたい!とか話したりもします。

この前のお散歩では、歩いた先にすごーい穴場スポットを見つけちゃいました!
住宅街の中でも結構高い場所にあって、家がずらーっと並んでるのが見えるのです。
夕方くらいだったので、夕日が屋根にあたってとってもきれいでした^^
そういう場所を2人で見つけられるっていうのもお散歩の良いところだと思うんですね。

雑誌やテレビにでてくるデートスポットに行くのも良いけれど、こうやって歩きながら、手をつないで、おしゃべりして、一緒に新しい発見をできるというのもとっても良いものですよ☆
オススメです~♪

言い訳?平謝り? 遅刻の対処法、みんなはどうしてる? ブログネタ:言い訳?平謝り? 遅刻の対処法、みんなはどうしてる? 参加中


まず、遅刻しないのが一番良いですよね。

最近それのためにしておくのが、待ち合わせなどの時間などを事前に調べて、何時の電車に乗るのかをちゃんと手帳に書いておくということです。

そうするとこの時間までには家をでなくちゃ!と意識が持てます。

その時間に合わせて起床時間、準備の時間もちゃんととることが出来ます。


そういうことをした上で、遅刻してしまった場合。

それはもう謝るしかないです。

謝りまくります。笑

電車に乗り遅れたとか、何かアクシデントが起きたとか、忘れ物をしてしまったとか。

きちんと理由を添えますね。

10分位の遅刻ならそれで許してもらえます。^^


普段しないけれど、1時間以上の遅刻……本当に切腹ものですよね、それは笑。

グループの場合なら、もう先に行っててもらって後から合流するから!と伝えたりします。

個人的な約束の場合なら、謝ってご飯とかおごって許してもらいますね。

でもそのような遅刻はしない!


時間にはうるさい私です笑。

時間とお金にはきっちりしなくちゃと思っているのです。


それでも最近、仲の良い友達だと気が抜けて小さい遅刻をつみかさねてしまっています、反省。

しかも相手も微妙に遅刻するからまあいいか!とお互い気にしません。

でも、ちゃんと時間は守りたいですね。

失恋の思い出 ブログネタ:失恋の思い出 参加中


私は付き合うと基本的には友達には戻れないです。
表面上戻ったとしても、心のどこかでは関わりたくないという気持ちを持っています。

その例外が一人だけいます。
中学3年の春休みに2週間だけ付き合っていた人です。
今まで数人と付き合ったことがありますが、だいたいが私がお別れを告げるという終わり方です。
彼には彼の方からお別れを告げられましたけど。

彼とは高校受験のための塾が同じでした。
なぜメールが始まったのかはよく覚えてはいないのですが、毎日のようにメールをして、お互い励ましあっていました。
実力的に足りなかったけど、最後まで勉強を頑張れたのは彼のおかげだと思っています。

塾も卒業、つながりなくなったあとに私から告白しました。

学校も別、住んでるところも中学生にしては近いともいえないということもあって、付き合っているとはいえメールだけの関係でした。
そんなわけで、長くは続かず2週間で終わりが来てしまいました。

彼にお別れを言われたときはとても悲しいと思ったのですが、なぜか涙はでてきませんでした。
その理由は今でもわかりません。


それから、私達は年に2回だけ連絡を取り合っています。
それはお互いの誕生日、です。
年に2回だけ、お互いの誕生日におめでというというメールを送る。
たったのそれだけ。でも、それが私達の今のつながりなのです。
失恋から生まれた新しいつながり。

失恋することで、生まれるものもあるのかもしれませんね。
「付き合う」の定義 ブログネタ:「付き合う」の定義 参加中


「付き合う」の定義はお互いに恋人だと認めることだと思います。

どんなにデートをしていても、それ以上の関係であっても、好きだと思っていても、ちゃんとお互いが「この人を恋人にします」という会話などが成り立って、初めて「付き合う」ということになると思うのです。


こうやって自分は定義したのですが、付き合ってからの関係は様々ですよね。
付き合うと認めた以上、異性との関係を束縛してみたり、いつも連絡を取り合ってみたりと。

もしかしたら、付き合うということも束縛の一種なのかもしれませんね。
相手を自分と付き合うという関係にしばるという意味では。
それの度合いが大きいか小さいかでかなり違ってくるとは思いますけど。


私達も付き合う前から、まわりから付き合ってるんじゃないかといわれる関係でした。
お互いに相談しあったり、一緒に作業をしたり。
それでも私達の間には、付き合うという話をしていなかったし、好きとも伝え合っていなかったので、「付き合う」という関係はありませんでした。

そこから変化させたのは彼からのアクションでした。
「好きだから、付き合って」
魔法の言葉ですよね。
私が「うん」と言ったことで、私達の「付き合う」ということがスタートしたのです。

それからは、特に口実がなくても、一緒に帰ったり、休日に遊んだり、電話をしたりなど、恋人になったのでした。


私は恋愛のその先に、結婚があると思っているので、そう考えると、付き合うということは結婚への第一歩ですよね。
家族になるための道。

今はもう、彼にしか相談できないようなこともたくさんあって、一番の理解者になってくれています。
本当に家族のような存在。

私達の「付き合う」が本当の家族という道につながっていればいいな、と心から思います。