

小琳とバスに乗り、時計台前で降りました。10人近くの人が下車しましたが、運転手さんに挨拶をしたのは知的障害者らしき女性の「行って来ます!」と小琳の「気をつけてね~!バイバイ~ヾ(○゜▽゜○)」だけでした。運転手は小琳にはニコッとして手を振ってくれました。
まず最初に さえら でタラバサンドとかサンドイッチをつまみながら福島の話や、今日の活動内容を話しました。(写メ忘れてた……)
次にカナリアで小琳のボタンを買い、次にブックオフに行きました。
小琳の本はたいていブックオフの中古本です。11冊で2325円です。
2冊値段不明ですが他の9冊は定価で買うと6820円もします!
すごい吟味して買ったのに1冊 家にありました(・_・、)。しかも落書きがありました。私なりに小琳が飽きない程度の短時間でチェックしたんですけどね~、残念でした。
それから 北海道新聞の夕刊(2010年2月13日)に 猫の名作文学 という特集記事が掲載されていたと カッツ会長 から新聞をいただきました。これらの本は少しずつブックオフで探して集めようと思っています。
基本的に中古本は600円未満じゃないと買いません。ここに掲載されてないけど 小琳の本を選んでいる時にタイトルに猫がつき、おもしろそうでお手頃な値段なら買うようにしてますからいくらかは持ってます。
しかし北海道新聞社はいい特集したね。