子供の頃、放送してたDCコミックス原作のドラマ『ワンダーウーマン』

『スーパーマン』とともに大好きなドラマの1つだったのですよ。

今年リメイクされるニュースがあったのでわくわくしてたのですが、ね。

パイロット版を試写した放送局さんから×が出ちゃったことが、先月発表されたそうで...(T ^ T)

http://m.cinematoday.jp/page/N0032318


観たかったな...

かなり楽しみにしてたのに...

いつかどこかで企画が復活して、観れることを願いつつ...

Marvelの『スパイダーマン』シリーズをおさらい鑑賞して、『アメージング スパイダーマン』を観に行くとします!
週末から公開になってる『スノーホワイト』

先月LAのチャイニーズシアターの試写イベントで観てきました。

ダークファンタジー好きは、チェックしてる作品かと。

シャーリーズ・セロンの魔女っぷりが◎見所は、そこかと。

美しい人は、悪女役でもやはり美しい。

子供の頃読んだグリム童話とは違うから、お子さんのご鑑賞は不向き。R指定ついてるから大丈夫だと思うけど。


ダークファンタジー&トワイライターなこぶたは、日本でも劇場で、もう1回観る気満々(^∇^)

2回目だと、また違う楽しみ方が出来るかも。

というわけで、またこの作品については書きます!

ところで、ジュリア・ロバーツ主演の『Mirror, Mirror』は日本公開日決まったのかな?こっちも楽しみなのだけど。






出張の時、機内上映で観たうちの2作品

『ミッドナイト・イン・パリ』
ウディ・アレン監督最新作だけに、発想、脚本、テンポが小粋。

LAからパリに、婚約者一家と旅しにきた脚本家が主人公。

レイチェル・マクアダムス演じるフィアンセが、ちと面倒くさいお嬢さま。

お酒のんで酔い冷ましに、1人で歩いて帰る途中、そこらへんの建物前で眠りこけちゃう主人公。

クラクションで目覚めると、そこには一台の車が。乗り込んで着いたとこは、昔のパリ!

毎晩、サロンで、ダリやヘミングウェイ、ピカソなんかと交流、刺激をうけて、昼間は現代のホテルで自分の書きたいものを執筆しちゃうから、フィアンセ放ったらかし。

まぁ、彼女は彼女で、彼がいなくても終日パリを満喫するわけですが。

オーウェン・ウィルソンが演じるマイペースで変わってる感じの主人公が、憎めないのはウディ・アレンのマジック?

きちんとオチがあるストーリーなので、安心してみれる作品かと。

もう1作品は、『ミッドナイト・イン・パリ』にも出てるレイチェル・マクアダムス主演の『君への誓い』

新婚の夫婦が事故に遭い、2人とも助かるんだけど、奥さんのほうが旦那さんとの出会いから事故までの記憶をすっぽり喪失Σ(゚д゚lll)

これ実話ベース。

仕事のこととか、他のことは思い出しはじめるんだけど...

記憶喪失のヒロインの旦那さんに対する態度がきつすぎて、献身的な旦那さんが不憫で仕方がない(T ^ T)

いくら記憶がないっていってもね...

2作品の役柄のせいか、なんかレイチェル・マクアダムスを苦手女子に感じてしまった(; ̄O ̄)

純愛ラブストーリー好きだけど、こぶた的には、(T ^ T)度が足りなかったかなという感じ。

もうじき公開になるアン・ハサウェイ主演の『ワン・デイ~23年のラブストーリー』が楽しみ~♪

















先日観た『ミッシングID』

トワイライターとしては、ジェイコブ役やってるテイラー・ロートナーくんの新作は観ておこうかと思って。

ジェイコブ♡な後輩Sちゃんと鑑賞。

『ボーン』シリーズのスタッフが手がけたというとこも、ポイントだったんだけど、ストーリーがちとシンプルすぎだったかなと。

かなり簡単に展開しちゃって、スリル感とサスペンスがやや物足りなくて、もろティーンアイドル映画な感じ( ̄◇ ̄;

続編ありそなエンディングだったから、回を重ねるごとに深いストーリー展開になるといいな、と今後に期待です。

テイラーくん、空手の全米ジュニアチャンピオンだけあって、アクションはキレがあって良かった♪(´ε` )

あと、観た後に知ったんだけど、相手役のリリー・コリンズ嬢って、フィル・コリンズの娘だそうで。まゆげが印象的な美少女。

それにしても、公開翌日だというのに、かなりの空席だった(>_<)

欧米ではピカイチの『トワイライト』シリーズ、日本で認知度いまいちだからかな...

シリーズのコアファンとしては、がんばって欲しいっ(^∇^)。

早く観たいな、シリーズの最終。公開日早くならないかなぁ。




観た映画の感想、備忘録としてブログに残すはずが、サボって書いてないのがいっぱいありすぎる_| ̄|○

少しずつでも、さかのぼりたいなと。

がんばるぞ。

宣言してみたけど、大丈夫かな(; ̄O ̄)


先日、コミック原作、ローマつながりの邦画を立て続けに観賞。

『ホタルノヒカリ』と『テルマエ・ロマエ』

どっちも原作読んでから観たんだけど、ナイスキャスティングだなと。

蛍のマイペースぶりは、相変わらず共感できるとこ多かった。
こぶた自身も干物女ですからw

イタリア在住の干物女演じる松雪さん。ステキな干物っぷりだったけど、
キレイな人は、ジャージにちょんまげ頭でも、やっぱキレイなのよね。

テレビ版に出てた武田真治さん、向井理さん演じるキャラが復活してくれたら
こぶた的には更に嬉しかったんだけど。

とはいえ終始ノリで楽しめた☆

蛍=綾瀬はるかちゃんバンザイ!!

『テルマエ・ロマエ』、主人公役阿部寛さんはまりすぎ。

映画版のオリジナルキャラで登場した上戸彩ちゃんも、良かったし。

平たい顔族、こぶた的今年の流行語大賞でランクイン確実なぐらい
気にいってる表現ですw

ローマ時代のまじめなストーリーのはず?なのに、シュールで笑える。
是非シリーズ化してほしいです(^∇^)

原作コミックの続きも読みたい!
『幸せへのキセキ』

実話をベースにしたストーリー

奥さんが病気で他界、こどもたちと引っ越すことにした主人公。
愛娘が気に入った新居は、開店休業状態の動物園!

動物園を再生、妻を亡くしたショックから立ちなおれるのか?

映画だけに過程がはしょられてる感は否めないけど、ファミリー向け映画として
いい映画だなと。

子役3人、スカーレット・ヨハンソンがいい味出してる。
ボーンシリーズのイメージが強烈に残っちゃってるマット・ディモンの
パパ役もしかり、なんといっても娘役ののマギー・エリザベス・ジョーンズが
かわいいし芸達者。彼女の存在がこの映画では際立ってます。
エル・ファミングの今後と共に楽しみな女優さん!!