美愉「えーっと見たいって言われてもな・・・」
スマホで見て多額請求とかされても困るし・・・
美愉「それ見るのにお金かかるんだよ・・・
だからあきらめて?」
ユイ「分かった・・・」
よかった・・・納得してくれたみたい
喉が渇いたのでリビングへ行こうとしたら
ユイ「じゃーやってみよう!」
!!!!!!!!!
マジかよ・・・勘弁して・・・
ユイちゃんの事は好きだよ?///
でも私は好きでも、私の事好きじゃない相手としたくない
・・・・
だけど・・・ちょっとしてみたいかも///
いやっダメダメ
ちゃんとそこは断らないと!!!
よしっっ!
私は小さくガッツポースをして振り返った
美愉「ユイちゃ、、、」
グゥアシッ!!!!
はっ裸///
服を脱いでベッドで横になってる
天使ちゃん・・・
やる気まんまんですやん!!
ユイちゃんの方が「口で教えられないなら体で教えて?」って
言うタイプですやん!!!
ユイ「はーやーく~」
知らないよ?ほんとに///
美愉「分かった///ちょっとだけ待ってて・・・」
部屋を出てリビングに行き
お菓子とジュースを取った
美愉「ママー今度テストあって~今から勉強するから邪魔しないでねー」
母「あら、珍しい!やっとやる気になってくれたのねぇー」
美愉「そういう事だから~」
母「はいは~い」
部屋に戻り鍵をかけた
ヤバい!!!
めちゃくちゃ緊張してきた
ベッドに寝転んだユイちゃんは
はやくーと言いながら手足をバタバタさせてる
ムードないなぁ!!!
美愉「分かったから///」
私はユイちゃんに跨り手を押さえてキスをした
ユイ「へっ!?なんでキスしたの?」
美愉「うるさい///しないよ?」
ユイ「・・・・」
静かになったのでもう一度キスをした
美愉「口開けて?//」
ユイ「えっ・・・」
ゆっくり口を開けたので 舌 を 入 れ て
激 し く キ ス した
ユイ「はぁーはぁー」
美愉「はぁーはぁー///」
つづく