昨日はFNS歌謡祭をなんとなく、ずーっとみてしまいました。


さすが!って感じの豪華アーティストの顔ぶれでした。

80年、90年代の歌がとってもなつかしかったです。



子供の頃から好きだった聖子ちゃん、


青春時代と共にあったドリカム、スピッツ、


カラオケでいつも歌った森高、広瀬香美



などなど、テレビの前で一緒に歌っちゃいました♪




息子には、「ママが子供の頃のアイドルだよ~」ってお話をしたら、


その時出てたピンクレディとキャンディーズを見て、


「なんだかプリプリだねぇ~」

と発言。


どーゆう意味?



そのあと、デビュー当時のKinki kids を見て、


「あ!、お笑い芸人が歌ってる!」と言うのです。


え?誰?


と思ったら、髪の毛の長かった堂本光一君を、


「らーめん、つけめん、ぼくイケメン!」の狩野英孝?さんと勘違いしてましたショック!


日本中の堂本光一ファンの皆さん、すみません。ごめんなさい






さて、子供達も寝た後にミスチルが登場。


旦那もわたしも昔から好きなんですが、「HANABI」という歌を歌ってました。



歌を聴きながら、すごくその歌詞について考えた。



♪決して捕まえることのできない HANABIのような光だとしたって
 もう一回もう一回もう一回もう一回
 僕はこの手を伸ばしたい
 誰も皆悲しみを抱いている だけど素敵な明日を願っている♪



なんというか、あきらめない気持ちとか、いろいろあるけどより良くしていきたいって思い続けることとか。


うまく表現できませんが、すごくポジティブになれた。







CD買っちゃおうかな?