先週は夏休みだったので、義理父が借りているリゾートマンションみたいなところで、ずっと過ごしました。






2DKの部屋に、大人5名、子供4名の大所帯。




もちろん私たちが寝るのは居間でした・・・・・。


和室は義理姉親子3人で使用。




うちは4人家族なのにねぇ・・・・・・・・・。






ま、そんなことは全然気にならないのですが。




というのも、義理姉はとーってもいい人なので。








さて、長男出産後の同居で、わずか2日で主人の両親と修羅場になった過去を持つわたし。




子供の成長と共に、関係は少しずつ良くなっていってました。




あんな狭い2DKの部屋で雑魚寝できちゃうくらい。




しかも、義父との布団の距離はわずか50センチですよ!




どーよ、って感じでしょ。






が、しかーし!!





今回の旅でまたしても義理の両親に対する気持ちがずどーんと下がりました。





その理由は、








・私のおなかを見て、「妊娠してるの?」と義父がいった。


・ネガティブ発言の多い義母。


・1ヶ月休みなく働き続けた私の夫である自分の息子に対する過小評価←というより、その頑張りを認めないこと。








一番上のは、自分にも非?があるのでよいのですが。





ネガティブ発言連発の義母には参った。





例えば、


「保育園では、泣いても抱っこしてもらえないでしょ」と繰り返し言う。





あと、


姪っ子は見え方に問題が少々あり、めがねに片方だけカバーをつけてる事が時々あるのです。


娘がそのカバーというか、姪っ子をじーっとみてると、


「あら~、やっぱりこんなのつけてると痛々しいって思って見ちゃうのね~」


          ↑


10ヶ月の赤ちゃんがそんなこと思うかっつーのむかっ





他にもネガティブ多し・・・でした。








一番むかついたのは、最後の主人に対するもの。





旦那は、7月は一時閉店する自分の店に休みなくたち続け、最後まで売り上げUPのためがんばってました。





もちろん自営業者だから当然!といわれればそれまでですが。





そんな息子に対して義理両親はすっごくひどい!





それを褒めるどころか、それまでの細かい接客を持ち出してダメだしの嵐。





聞いてる私も耐えられなくなり、





「こんなにがんばったんだから、それくらい認めてあげてくださいよ」





と言ったものの、それは当たり前、と返されました。

















その少し前に、





私の両親が、


「まーくん(夫)、一ヶ月がんばったからプレゼントよ」と、旦那へお疲れ様の意味で、シャンパンをプレゼントしてくれたんですが、そのとき旦那が、





「俺は親にそうやってがんばってるなんて言われたことないな」





と言ったのです。











この言葉がすごーく私の心に残ってたので、少しばかりの反論をしたのです。





親って、子供が大きくなったら褒めないの?





大人のやることだから当たり前なの?





こんなことばかり、夏休み明けは考えてしまいました。











なんか、いや~な感じをまたしても義理親に対してもってしまった出来事でした。