右京さんの「タバコポイ捨て」のファイナルアンサーのブログを拝見しました。
拝見しながら先日、私が引き起こした現実を右京さんのように見つめ直してみよう。
仕事の事なので詳しくは書けませんが
あるはずのモノが無くなった。
そこにいた私が疑われる。
「私じゃない」と目に見える証拠を示すものがない。
タイミングよく、仕事を辞める最後の日に起きた事件。(←なおさら疑われてる⁈と自分で決めつける)
そして恐怖と不安に襲われる。
そう、キーワードは「目に見える」だと思う。
「目に見えているモノが全てじゃない」と分かっていたつもりで生活していたんだ。
私の中で、まだ「目に見えるモノ」しか信じていない所があるから現実に
「目に見える事しか信じてもらえない」
「見える事で証明出来ない不安、恐怖」
という、現実を私自神が引き起こしたんだな。
見えない所で動いている何かも信じきれば、もっとミラクルが起きるんだわ
有難うございます、右京さん‼︎


お朔参りの日、お天気良く気持ちの良いになりました。


