ひかねこです。
昨日、市民病院の眼科に行ってきました。
紹介状を持っていったので思ったよりも
待たされなかったのかな?
私は待合室で待っているつもりでしたが
どうせならと言われて娘さんと診察室に入りました。
結果から言うと、右目は斜視と目玉の痙攣もあり
手術をするしか治す方法がないとのこと。
生まれつきのものだろうと言われました。
たしかに、子どもの頃斜視だと言われて
眼科に連れて言った覚えはあります。
その時はひどくなかったため当時の医師は
治療をしなかったんですよね。
成人してから症状が進んだようです。
自動車が運転できないのも、物が平面に見えるのも
斜視がひどくなったせいだろうとのこと。
手術は全身麻酔で行うそうなので
そんなに心配はしていないのですが
目の手術なので、術後が大変なのかなと
思っています。
私が家事も送迎もやっているので
娘さんは治すことに専念してほしいです。
斜視については、本人も気にしているところもあり
今回の手術で完治すれば
また、やりたいことも出来ることも増えるし
良い事なのではないかと思います。
担当の医師は、女医さんなのですが
今まで見たことのないタイプの方で
安心して娘を任せられると思いました。
手術は7月に入ってすぐの予定です。
バイト先にも知らせたそうで
術後は4日間はバイトを休んでほしいと
医師に言われました。目がひどく充血するそうなんです。
娘さん、視力はすごくよかったそうで
学生時代からもよかったけど
さらに良くなっていたそうで
スマホもタブレットもしょっちゅう見ているのに
不思議。
私の目は、若い頃から
遠方がぼやけてしまうし
今は老眼もあってますます見えにくいです。
次の免許の更新やばいです。
娘さんの双極性感情障害は
今のところ落ち着いています。
二週に一度の通院は正直言うとしんどいけれど
薬があっているおかげなのかメンタルも安定しています。
去年と比べても見違えるようによくなっています。
このまま、ゆっくりでいいから回復していけばいいなと思っています。
私も心療内科を卒業できるように
出来ることはやっていきたいです。