昨日は、Fさんと久里浜花火大会へ。
「2008久里浜ペリー祭花火大会」という大層な名前の割には、花火そのものはしょぼかったf^_^;
花火のデザインがありふれてる。
ここ数年行っている茅ヶ崎サザンビーチの花火大会は、この久里浜と同じく1時間くらいなんだけど、花火のデザインを市民から募集したりしているらしく、打ち上げられる花火の一つ一つに感動させられた。
久里浜では、それは無かった。
京急久里浜駅でもチラシを配ってたけど、この花火大会を、東京湾フェリーの臨時便の船上から見るという商売(笑)が有って、そのフェリーが海上を横切る度に、5分くらいずつ2回も大会運行の中断有。
久里浜~金谷を結ぶ東京湾フェリーの力は、ここでは大きいのかも知れないけど、花火大会の客としては、興冷めです。
花火大会での「アンコール」も、初めての体験でした。
それも、見物客からのものではなく、主催者側からの要求によるもの。
それには、失笑さえ出てました。
浜辺から駅までの道が、また大変(>_<)
混み合うのは仕方ない、としても、それにしてもひどい(≧ω≦)
逆行する人、縦の流れを横断する人、流れの真ん中で立ち止まる人、etc×10(笑)
それには、かなりの数の露店の存在も影響してたかも。
話はちょっとズレるけど、こんなに長~い距離に露店がズラ~と並んでるのは初めて見ました。
(この花火大会の協賛金のアナウンスの中に「露店商組合」というのも有った(笑))
私達も花火大会が始まる前に、かき氷なんかを買っちゃいましたが。
全体の印象として、どこかお金の匂いや影が見え隠れして、夢が見れない、つまらない花火大会でした。
私達にとっては。
でも、久里浜なんてこういう機会でも無いと来る事も無いだろうから、「知る」という意味では、無駄では無かった昨日の花火大会でしたが。
浜辺の砂はサラサラしてキレイでした。
(でも、長時間座ってるとお尻が痛くて…f^_^;)
「2008久里浜ペリー祭花火大会」という大層な名前の割には、花火そのものはしょぼかったf^_^;
花火のデザインがありふれてる。
ここ数年行っている茅ヶ崎サザンビーチの花火大会は、この久里浜と同じく1時間くらいなんだけど、花火のデザインを市民から募集したりしているらしく、打ち上げられる花火の一つ一つに感動させられた。
久里浜では、それは無かった。
京急久里浜駅でもチラシを配ってたけど、この花火大会を、東京湾フェリーの臨時便の船上から見るという商売(笑)が有って、そのフェリーが海上を横切る度に、5分くらいずつ2回も大会運行の中断有。
久里浜~金谷を結ぶ東京湾フェリーの力は、ここでは大きいのかも知れないけど、花火大会の客としては、興冷めです。
花火大会での「アンコール」も、初めての体験でした。
それも、見物客からのものではなく、主催者側からの要求によるもの。
それには、失笑さえ出てました。
浜辺から駅までの道が、また大変(>_<)
混み合うのは仕方ない、としても、それにしてもひどい(≧ω≦)
逆行する人、縦の流れを横断する人、流れの真ん中で立ち止まる人、etc×10(笑)
それには、かなりの数の露店の存在も影響してたかも。
話はちょっとズレるけど、こんなに長~い距離に露店がズラ~と並んでるのは初めて見ました。
(この花火大会の協賛金のアナウンスの中に「露店商組合」というのも有った(笑))
私達も花火大会が始まる前に、かき氷なんかを買っちゃいましたが。
全体の印象として、どこかお金の匂いや影が見え隠れして、夢が見れない、つまらない花火大会でした。
私達にとっては。
でも、久里浜なんてこういう機会でも無いと来る事も無いだろうから、「知る」という意味では、無駄では無かった昨日の花火大会でしたが。
浜辺の砂はサラサラしてキレイでした。
(でも、長時間座ってるとお尻が痛くて…f^_^;)
