miuBeシアター

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映画見ても忘れちゃうので、記録を残すことに!

Amebaでブログを始めよう!

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~あらすじ~

心を閉ざした少女杏奈は、ぜんそくの療養を目的に親戚が生活している海沿いの村にやって来た。そんなある日、彼女の前に誰もいない屋敷の青い窓に閉じ込められた、きれいなブロンドの少女マーニーが姿を見せる。その出会い以来、杏奈の身の回りでは立て続けに奇妙な出来事が起きるようになるが、それは二人だけの秘密だった。

✴︎なんと百合じゃない!

✴︎好き嫌いは別れるでしょうが、とにかく情景描写が美しい。そして切ない。

✴︎背景だけで、感動できてしまうレベル。

✴︎アリエッティもそうでしたが、この監督の作品好き!

✴︎マーニーちゃん、つり目たまんない。

✴︎アンナちゃんの毒舌が激しいのと、マーニーちゃんの不気味さがこの作品のちょっと惜しいところ。もうちょっと自然な方が入りやすい。

✴︎みんないい人。だけど、とくにおじちゃんおばちゃんがやばい素敵。こんな夫婦になりたい。

✴︎アンナのお部屋に憧れる。

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~あらすじ~
突如出現した“巨人“の群れを逃れ、人類が“壁“の中で暮らす時
手でばってん作ってスクリーンを隠してました。


✴︎ビールベロベロで見たんで、楽しかったです。
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~あらすじ~

1932年、品格が漂うグランド・ブダペスト・ホテルを仕切る名コンシェルジュのグスタヴ・Hは、究極のおもてなしを信条に大勢の顧客たちをもてなしていた。しかし、常連客のマダムDが殺されたことでばく大な遺産争いに巻き込まれてしまう。グスタヴは信頼するベルボーイのゼロと一緒にホテルの威信を維持すべく、ヨーロッパ中を駆け巡り……。

✴︎劇場で観て、とても面白かったのでもう一度。

✴︎今も作業部屋で眠るグランドブタペストホテル支配人。彼がどうしてそんな莫大な遺産と現在の地位を手にしたか。美しくもどこか悲しい、物語。

✴︎グスタフ氏とゼロの絆は、コミカルに描かれているが、美しい映像と記憶に残る音楽が織りなす、独特なテンポが魅力的。

✴︎二度ある検問のシーン。

どちらもグスタフ氏とゼロが、精神的に向かい合い、繋がるシーン。震えます。

✴︎そんな風にぶつかってくれたグスタフ氏だから、ゼロは変わって、有能なロビーボーイになって、、、

自分を目当に泊まりにくるお年寄りのご婦人相手に特別なサービスをするなんていう、一見突っ込み所の多いコンシェルジュのグスタフ氏ですが、プロ意識やカリスマを感じてしまうのです。

✴︎世界中のホテルに電話をかけまくるグスタフ氏とちょうど見る時期がかぶった、サマーウォーズのおばあちゃんの電話かけまくるシーンが共鳴!

この絆が、最強なんだよね。

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~あらすじ~
金持ちたちが一堂に会したニューヨークのオークションで、鈴木次郎吉は以前日本で焼失したといわれているゴッホの傑作「ひまわり」を落札する。彼が3億ドルという大枚を支払ってその作品を手に入れたのは、世界中に分散してしまったゴッホの7枚のひまわりをそろえ、日本で展覧会を開くためだった。江戸川コナンたちもその大ニュースに注目していたが……。

✴︎夢にまでみた、、、でもなんかちがった(・ω・`)
✴︎美術館の構想とか、ゴッホの向日葵の設定とか、すごく良いのになあ。
✴︎じいちゃんの過去、映画で使っちゃったの!?すごく意外!
✴︎キッドの良さは、ダークヒーローとか悪役とかじゃなくて、ドSぶりなのですよ。
偉い人はそこが分かってない。
✴︎惜しかった。
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~あらすじ~

ディズニーのクラシック・アニメーションの名作としても知られる「シンデレラ」を、ディズニーが新たに実写映画化。母を病気で、父を事故で失ったエラは、父の後妻である継母とその連れ子のドリゼラとアナスタシアに「灰まみれのエラ」を意味する「シンデレラ」と呼ばれ、召使いのように扱われていた。ある日、耐えきれずに家を飛び出したエラは、森の中で城で働いているという青年キットと出会い、心を通わせる。王子である身分を隠していたキットは、城に帰ると父である国王から政略結婚を勧められるが、森で出会ったエラが忘れられず、彼女を探し出すため国中の未婚女性を招いた舞踏会を計画する。


✴︎子供と一緒にみたいと思う、宝石のように美しい映画。
✴︎ガラスの靴のデザインが、とっても素敵。
✴︎くるくるくる、、、シンデレラちゃん本当に可愛い。
✴︎そして継母が美しすぎる。
✴︎女の子はみーんな、いきなりフェアリーゴットマザーがやってきたとしても、
シンデレラちゃんみたいに、心も身体も綺麗でいたいよね( ̄v ̄)

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~あらすじ~
IMFのエージェント、イーサン・ハントは謎の多国籍スパイシンジケートを秘密裏に追跡していたが、催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。目覚めると、後ろ手に拘束されており、目の前には謎の女と三年前に死亡したはずのエージェントがいた。まさに拷問が始まろようとしたその時、女は驚くべき格闘術でイーサンを脱出させる。ブラントからIMF解体を知らされたイーサンはシンジケートの残滅を誓うのだが、彼は、国際手配の身となっていた…。組織の後ろ盾を失ったイーサンは、仲間たちとどう戦うのか。敵か味方か、謎の女の正体は。スパイアクションの結末は。

✴︎とにかく!面白かった~!
✴︎今回の冒頭アクションは、イーサンが飛行機にしがみついちゃう!飛んじゃう!
✴︎途中まで、峰不二子似の女スパイ、イルサちゃんの魅力がトムを上まわる勢いでドッキドキ~!
✴︎酸素ボンベを着けない、水中アクション。スリリング。
✴︎仲間たちがイーサン大好きで、小さな家族みたい。
✴︎ベンジーが爆弾巻かれて泣きそうになっちゃってるのが本当にかわいそう。敵、許せない!って思った。
✴︎ラビットフットがなんなのか、結局最後までわからないのが、スパイ映画っぽくて良かった。


私の中で、お気に入りは1>5>3>4>2かな。
また変わるかもしれないけど!

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~あらすじ~

爆破テロ犯に仕立て上げられてしまったイーサン。そんな状況のなか米国によって「ゴースト・プロトコル」が発令。IMFは解体されることとなってしまったのです。爆破テロ犯として追われるイーサンが頼れるのは、チームの仲間と自分自身だけ。はたして真の爆破テロ犯を突き止めることはできるのでしょうか。


✴︎コメディタッチが増えてきたけど、まあいいか。
✴︎今回は、ドバイの超高層ビルを身一つで登っちゃう。
✴︎殺し屋の女の子が可愛い。
✴︎ブラントとイーサンのBL。
✴︎いなくなって初めて、私はルーサーが好きだったんだと気がついた。最後ちょっと出てきたから嬉しかったー!
✴︎ジュリアは!?って最初から思ってたから、少しずつ明かされていくのが面白かった(笑)


~あらすじ~
3作目では、イーサンは一度現役を退きIMFの教官として穏やかな生活を送っていました。しかし教え子が捕えられたことをきっかけに、再び現役としてミッションに参加することになります。またもや不可能と思える危険なミッションがイーサンを襲い、そして何も知らない平凡な生活を送っている婚約者をも巻き込むことになります。

✴︎2…
✴︎なんてなにごともなかったように3!普通に結婚!
✴︎交通整備の仕事をしていて、ジュリアの知り合いの人にへー、交通整備の仕事ね…ってちょっと苦笑されながらも、そんなの気にせず仕事の楽しさを嬉しそうに語るイーサンはとっても魅力的。
✴︎でもホントはCIAなんだもんね!かっこいい!
✴︎3の敵が一番強そうに見えたのは、橋にミサイルつっこんできたシーンが、本当に怖かったから…!
✴︎仲間たちがみんな可愛いくて。3からなんかワイワイしてきたよね。


~あらすじ~
殺人的な力を持つキメラウィルスが元IMFメンバーのショーンにより強奪されます。キメラウィルスを破壊するミッションを任命されたイーサンらは、ショーンの元恋人ナイアをチームに迎え入れ任務を遂行します。ナイアをショーンのもとに送り込むが、やがて正体はばれ、作戦は失敗に終わります。イーサンらはウィルスを破壊し、世界を救うことはできるのでしょうか。

✴︎どうしちゃった、2。
✴︎最初のロッククライミングと、情熱的な雰囲気は良いんだけど。
✴︎イーサンが急激にチャラい。
✴︎イーサン短髪がいい。
✴︎ズームアップの演出が古臭くて面白い。なんだろう、私にとっての劇場版AIRの悲しみがデジャブした。


~あらすじ~
IMFの一員としてスパイ活動に励むイーサン。彼のチームのもとにCIA情報員のリストの流出を防げという指令が下されます。様々なミッションをこなしていくなか次々と仲間たちが命を落としていき、ついに生存者はイーサンのみに。そんな状況の中、この任務が実は内部にいる裏切り者を見つけるためのものであったことが判明します。はたしてイーサンを陥れた真の裏切り者の人物とは、いったい誰だったのか・・・。

✴︎これがMI、これがスパイアクションといわんばかりに物語がクールにテンポよく進んでいく。
✴︎1は原点にして頂点。色褪せない。
✴︎有名な、密室宙吊りシーン。眼鏡トム超インテリイケメン!
✴︎ジムの父性みたいな魅力に感情移入していたから、死んでしまったのがとっても悲しかったんだけど、その後の展開で良い意味で裏切られちゃった。
✴︎「私は妻の魅力を信じていたよ」と言いながら、妻クレアを囮にするジム。
悪い奴~。でもそこが魅力!
✴︎「偽名は優しく包みこむ毛布なの」おばさんの、虚ろな目も素敵。
✴︎存在感ありすぎな悪役、ジャンレノだから仕方ない。