ハロー、高橋です。今日は昼飯を食う機会がなくて、、、 チーンです。。。
最近、僕の生活の大部分を支配しているもの、それは金魚です。赤い四匹に、丹頂(白豚)、キャリコ流金(黒豚)の六匹を私飼っております。これがたまらんのですね。
朝、起床して新聞を読みながら、餌をやる。たまに話しかけてみる。
午前中、暇になったり頭が働かない時に、「お前らはうらやましーのー」などと声をかける
外出時、もちろんいってきますという。
などなど
まー、僕にとって金魚がいない生活は考えられないわけです。金魚は秋に成長期を迎え、大きくなったり、色鮮やかになったりします。確かに白かったはずのキャリコ流金なんかは、黒豚と言われるほどブチブチといろいろ鮮やかになったりして。そうかと思うと、丹頂なんかはパール色にみがきがかかったりなんかしちゃったりで、十人十色ならぬ、十匹十色どす。しかも金魚鉢のせまーい社会にも規律やら秩序やらがあるようーで、金魚も色々と大変なようです。
しかし、僕は金魚になりたいなーとよく思います。また水族館の箱の中に浮かんでいたいなーともよく思うわけで、将来的にはそっちの方向性を探っていこうと真剣に考えとります。ギョギョギョ