熊本旅行のお話のつづきです
前回のお話はこちらから
大洞窟温泉♨️風呂
いったいどんな温泉なのでしょう〜
う〜ん脱衣所には
既に人の気配があり
写真は撮れそうもないかな…
脱衣所には鍵付きの
小さめなロッカーがあり
大きな洗面にはドライヤーも
3〜4人の人が
着替えていました
出る人がほとんど…
夕食は18時からと
18時30分から
到着が遅かったので
18時30分にしました
脱衣所から浴場に入ると
洗い場とぬる湯の温泉
こちらは透明なアルカリ温泉
何人か人が入っていました
カランで身体を洗って
奥へ進むと
もう一部屋内風呂が…
ボコッボコッ
温泉♨️が湧き出す音が…
少し緑茶色に濁った赤湯
熱めの温泉です
塩分と鉄分油臭もします
はじの方は湯の華が
沢山浮いていました
掛け流された温泉の成分が
堆積して山の様に…
成分の濃厚さが分かります
一人入っていた方が
出られたので
急いで写真を撮りました
湧き出している
湯量がもの凄い
物凄く成分が濃い
素晴らしい温泉♨️です![]()
さて!いよいよ露天
洞窟風呂へgo
内風呂を出ると
ぬる湯の露天風呂
皆様早めの夕飯らしく
独泉となりました
洞窟風呂入り口
中も結構広い
ご主人が掘られたそうです![]()
繋がっている洞窟風呂が
二つに仕切られていて
男女入れ替えになっています
こちらは源泉が
出ていない方で翌朝入った
洞窟風呂は源泉が
出ていたので熱めでした
スチームバスの様に
お顔もしっとり〜
(朝は皆様同じ時間に
入っていて写真は🆖)
カランのある部屋の
透明なアルカリ温泉は
源泉掛け流しで28度程
あつ湯♨️の後に最高でした
ヌルスベの美肌の湯
赤湯と白湯
二つの源泉掛け流しが楽しめる
贅沢な温泉宿です♨️
白湯が先に湧出し
赤湯は平成になって
後から湧出したそうです
洞窟風呂〜露天ぬる湯
赤湯のあつゆ〜爽涼泉と
♾️が止まらない
夕飯の時間があるので
ひとまずあがります![]()
楽しみな天草の海の幸
お食事編は次回につづきます…![]()










