MIURAの大好きな食べ物は
夏が多い
スイカ・・・トウモロコシ・・・
ぶひっ

前回書いた記事
http://ameblo.jp/mius/entry-11306643094.html
で、MIUSが雑誌に紹介された経緯を少し書きました
私はこの仕事を始めて1度もお金を出して
サロンの広告(フリーペパーや雑誌タイアップ記事など)を
出した事がありません
それは
最初からMIUSサロンを【こんなサロンにしたい
】と思う
理想があったので、安い値段を見比べて
サロンを選ぶ広告には出す必要がなかったからなんです。
だって
安い値段や割引を打ち出しているサロンさんに
値段で勝てる訳がないし、
文字で良さや違いを説明するにも・・・限度があるでしょ
経営を持続していくには
どんな客層をターゲットにするのか
そして
そのターゲットとなる客層はどう集客できるのか
などなど
リサーチしたりマーケティングしたり
ね。
サロンのブランド力って
自分でつくると言うより
お客様がブランド力
をつけてくれるんです
だから
ブランディングを考えたりするよりも
大切なのは
どんなお客様に来て貰えるようになるかが、
自分の経験上、重要と感じます
話はそれましたが
サロン専用育毛トリートメントLASH COMPLEXも
多くのお客様に
結果を出しているからこそ
口コミで広がって
雑誌などから取材依頼を頂くんです
これぞ
究極の口コミなんです
と以前書いた様に
LCだけじゃなく、15年間広告を出さなくてお客様が増えて行ったのは
お客様に施術させて頂いた
まつ毛エクステ自体が
MIUS・LASHの広告になってくれるからなんですよね
今でも新規のお客様の殆んどが
お客さまからのご紹介です。
カウセリング時にお客様は
ワタシもね、エクステ着けてたんだけど・・・
○○さんのまつ毛は自然で、綺麗でしょ~
by お客様
と必ず言われます。
エクステが着いてれば良い。
お客様自身は、そう望んだ訳ではないけど
結果、同じまつ毛エクステが着いているのに・・・
一方はとても魅力的
に見え
自分ももっと魅力的になれるんじゃないか
と思うから・・
だから
サロンを変えてみる
それが、MIUSの営業戦略
こうして
長年、技術に対して妥協せず
これでいいかぁ~
と。
言う仕事はした事がなく
これでもかぁ
という位の意気込みでお客様の技術に入らせて頂き
結果
美容などに人一倍厳しい目をもつ
女優さんやタレントさんなどから、直接サロンにお電話を頂いたりして
お仕事に結びつき、今日に至る訳なんです
最初から有名人に友達や知り合いがいた訳ではなく
MIURAが施術した【まつ毛エクステ】が
お客様として呼び込んだという事
だから
まつ毛エクステって99%技術料みたいなもんでしょ
お客様を呼ぶ為に
値段を下げるのではなく
まず
技術力を上げて欲しい
その技術力には、必ず見合ったお客様が着いてくれる
だから、目先の欲や簡単な方法に逃げず
頑張ってほしい
もちろん
MIURAも最初は厳しかったよ
でも、
お客様がサロンの価値を決めてくれるから
自分がどんなサロンを目指すのか
もう一度考えて見てみようぉ~
MIURA




