いよいよ
明日
まつ毛エクステンション業に関わる
お客様に施術を行う技術者
まつ毛サロンを経営するオーナー
商材メーカー
このまつ毛業界で働く多くの方が
全国から200名以上の方が明日、国会議事堂前にある
衆議院第一会館で開かれる
アイリスト決起集会へ集まってくれます

目指す場所は
こちら
もう
何度も何度も
私達の思いを記事にして来ましたが
私達が行うまつ毛エクステンションという業は
目元というとても重要なパーツを扱う職業であり、
ネイルやエステよりも高くていい位の衛生基準を充たしていなければならない。
まつ毛エクステンションという特殊で専門的な知識と技術を兼ね備え、
基準を充たした技術者が行える
専門的な業として美容師法から独立した美容業として解釈を検討して頂きたい。
こうした、衛生、技術の安全性などを業界規制の元行う事で
お客様である消費者の皆様へまつ毛エクステンションによる健康被害などを
防ぐ事が出来るのではないか。と私達は思っております。
また、お客様自身も【衛生や技術の基準を充たした安全なサロン】を
見極めて頂き、安易な営業を行うサロンを
撲滅して行く協力をお願いしたいと思っております


今日は
多方面の方から激励のメールを沢山頂きました

今では厚労省も含め立法に関わる多くのお役人の方と
直接お話をさせて頂く事が出来ます。
ですが
この活動を行う初めは

このブログから政治家の皆様のブログに突然メッセージを
送らせて頂き、支援を仰いだのが始まりでした
激励文
かつて1985年に設立されたネイリスト協会も

かつて1985年に設立されたネイリスト協会も
1972年に設立されたエステテイック協会も医療や美容業界での
プレッシャーの中で、トータルビューテイの一環としての地位を築き上げてきた。
これらの組織に比べて遅れたが、
まつげエクステッションにおける安全性と厳格な衛生管理による事故防止のために
2008年にアイリスト協会が設立され、
厳しい検定や研修により、毎年優秀なアイリストを生み出している。
今や女性のトータルビューテイへの願望は、美容業のみならず様々な
業種の連携によってのみ実現できる時代となっている。
国や地方公共団体は、
現在の状況をしっかりと把握し、その研修や検定の内容を吟味し、
指導する中で、新たな業界として認める時期に来ている。
さらに、日本の美容業界の充実によって、
国が求める観光業界への好影響、すなわち、現在、韓国等に集中しつつある
美容目的の外国人観光客の誘導も可能となる。
日本経済が停滞する中
多くのアイリストが職を失う規制は有害である。むしろ、
医療・美容との連携の中で、安全・安心なまつげエクステッションが
実施できる専門家を作り上げていくことこそ国益である。
以上をもって、厚生労働省に美容師法からの独立を目指す法解釈の見直しを強く求めて欲しい。
以上をもって、厚生労働省に美容師法からの独立を目指す法解釈の見直しを強く求めて欲しい。
ありがとうございました。
明日は長野から
貸し切りバス
でこの為に20人もの人が来られるとの事

そのリーダーでもある
志太しおん先生からも
明日は強い心を持ち参加します
と。
私も
高い志の仲間と共に
強い心で国へ立ち向かいます

心から感謝申し上げます。
一般社団法人 日本アイリスト協会
代表理事 三浦 磨希

MIURA
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