常設展示である燭台切光忠ですが、せっかくなら特別展示仕様でみたい
月曜日だからと、高を括ってましたが、お嬢さんから御年配の方までとにかく混んでました
初のご対面・・・
燭台切光忠・・・焼刀しても尚美しかったです
写しプロジェクトもあるようなので、今後写しが鍛刀されたら是非みたいです

燭台切光忠パネルを併設
刃長・二尺二寸三淋(約67㎝)、鎺元九分九厘、横手下七分三厘、厚二分二厘、反五分。鎬造、庵棟、猪首鋒、磨上無銘で茎(刀)に目釘孔は2つ。彫り物は差表に片チリの棒樋を茎尻まで掻き通し樋先上る。(引用Wikipedia)
写真のない時代、図録に残る詳細文が趣があってまるで詩か短歌みたいに聞こえるから個人的に大好き

デカかったです(等身大らしいです)
扱いがぞんざいですみません刀身だけで精一杯です
グッツは買わないぞと思ってましたが結局光忠資料用にクリアファイルと刀身光忠と付喪神光忠のプリントされたキャンディ缶を買ってしまいました

お嬢さんたちの列にならんで買うのはかなり恥ずかしかった・・・
ナビゲーターの燭台切光忠@佐藤拓也さん
ありがとう、いいお声です・・・(太田胃散風)
イヤホン無いとアプリ起動禁止のようなので注意です

館内は無料WiFiが完備されているのでデータ量気にせず聞けます
オススメです
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