イヤ〜。。また、長くご無沙汰しちゃってました。

最近、どうしていたかといいますと、東京に行きたいというジェイのリクエストにより東京生活を送っていました。

今年の1月から東京に移り住み、約、半年。

結果、、、明後日、田舎町に帰りまーす❗️

ジェイは色々、頑張った。
私もちょっとは頑張った。

そして、私達が目指しているものがここにはないことがはっきりわかった。

私達の本当の望みをごまかしては生きられないみたい。

だから、今回の移住はムダではなかった、、、と、思っている。
実際には色々大変だったんだけど。

でも、行きたい未来がはっきりしたのは本当に元気が出てくる。

私もジェイも間違えていたことは、夢が叶うまでは自分の本当の人生じゃなくて、ただ通過している時間だと思っていたこと。


でも、本当は今の一瞬こそが私たちの人生そのものなのよね。。

とあるビジネスセミナーで見せてもらった「鉄拳の振り子」のパラパラマンガを見た時にハッと気づいた
セミナー中なのに涙が止まらなくなって恥ずかしかったー!

今まではあせって、ジェイを自分の型にはめようとしたり、自分も無理して合わないことを頑張ったり。
結局、彼のことも自分のことも信用していなかったんだね。。

だから、上手くいかないことが多かったんだな。

スピリチュアルコーチングを受けている、大好きなプリマリアさんにも同じことを何度も言われていたのに、頭でわかった気になって、心は納得していなかったんだ、、、

そして、不思議なことが何度も起こった。
自分を信じなさいと、誰かが言ってくれているみたいに。。

だから、もう一度やり直そう。
今を楽しみながら、間違えても、上手くいかなくても、ふたりで何度でもやり直そうって。。ジェイと話した。

二人で楽しく、仲良く過ごしていれば、きっと私達は無敵だ!

さぁ、元気よく、この部屋を片付けなければ、、、(トホホ






うちのダンナ様、かなり、年下だ。
確か、16歳くらい。。

しかし、全くそんな気がしない。
何というか、オヤジくさいところがあるのだ。

例えば好みの服装。

ネパールでは私にクルタやらグルン族風ブラウスを着てほしい。。そうな。
たまに、「家でもクルタ着て」とか言ってる。
ちなみにサリーはあまり好きじゃないみたいだ。
最近の若者はジーンズとか言うのに、違うのね。。チーン

そして、映画も、昔のが良いとか言ってユーチューブでも、よく、もう死んだ人の映画とか見ている。ゲッソリ
ネパールの山の民の苦労話の映画みたいなのが大好き。

歌も、、、
ネパールのナツメロ好きである。
日本で言うと民謡とか演歌の部類に入る「ロックギータ」がお気に入り。デレデレ

さらに、日本の歌で好きになったのは
山口百恵 さよならの向う側
尾崎豊 ILove you
玉置浩二 ←かなりお気に入り。ウインク

洋楽は
BBキング
ロッドスチュワート
エリッククランプトンなどなど、、、笑い泣き

この前はロッドスチュワートの髪型にしたいと言うのでお止め申し上げた。

私より古いゾポーン

今日も朝から
「thank you for ur kindness ♪〜」とか百恵ちゃん歌ってた。ちゅー

まぁ、私としては良かったですけど、、、
窓開けて聞こえたら恥ずかしいから小ちゃく歌ってほしいな〜ちゅー
カトマンズに住んでいた時もそうだったが、我が家は来客が多い。ウインク

カトマンズでは来客というよりも、居候というか、常に誰か泊まっていた。

日本に帰ってからも何故かいつも、誰か来てる。

ジェイが直ぐにだれにでも「来て。」と言うからなのだけど。ニヤニヤ

私も全然嫌じゃない。
大体はカレーとダルバートとおつまみの定番、チキンチリなどを、料理する。

カトマンズでは付け合わせに、和食の味付けのものをひとつ、いれると好評だった。
特に年配の方に「ヘルシーでよい。」と気に入っていただける。デレデレ

おつまみを食べ、お酒を飲み、しばらくしたら必ず、必ず、踊りがはじまる。ウインク

大体はネパールの踊りだ。
ネパール人以外のお客さんの時はヒンディーソング。

これが結構盛り上がる。
日本人的には不思議だが、ヒンディー映画やネパール映画に突然のダンスシーンが不可欠なように、我が家のおもてなしにもダンスは不可欠なのだ。ちゅー

これも、ジェイのサービス精神の賜物だ。
彼はダンスが得意でも、好きでもない方だ。

でも、皆で踊ることで楽しんで欲しいみたい爆笑

そして、ヒトが大好きなのだ。ウインク