にしてしまいました。霧が深く、濃霧注意報が出ていた夜中、
視界が最悪の状況で、
鹿と激突
したらしい。自動車のぼこぼこ具合から想像するに、
かなりの衝撃だったはず。。。。。。
鹿には悪いけど、本当に人でなくてよかった(>_<)って、単純に思ったけど。
でも、本当に鹿だったのか?
父親は緩めなかったね。
霧の中で、何かと衝突してかなりの衝撃を受けた。にも関わらず、自動車を停める事もせず、確認もせず、逃げるように帰って来た息子を父親は追及しました。
息子も確認をしなかった事については非を認めております、はい、
父親は、閑谷学校管轄の和氣警察署に連絡して、事情を説明。その時迄に人身事故の報告はないと聞き、ひと安心。
息子と電話を代わり、息子が鹿と衝突した場所を伝えると、その後確認に行ってくださいました。結果、その周辺鹿の姿はなかったので、鹿は死んではいなかったらしいとのこと。またまた安心しました。
親の制止を無視して、事故を起こし、警察のお世話になった彼は、
少しは反省したかと思いきや、
翌日平然と、
(>_<)
くるまかしてー
(。>0<。)
あーあ、ほんと、なんだかなぁ。。