すっごい怖い夢を見た
久々に早く寝れると思って寝たのに
夢の話なんだけど
すげぇリアルな感じで
怖かったから
そういう話が苦手な人は
昼間に読んで下さいな(笑)
ここ2、3日
酷い偏頭痛があり
心臓も痛くて
体調悪くて
死ぬかもーって冗談で思いながら
寝たのがいけなかったのか
疲れてそのまま寝た
夢の世界で電車に乗って
どこかの観光地に行った
そこは古い歴史がある感じの建物があり
山の頂上付近にある
母と一緒にいて
観光客向けにショーをやっていたので
デジカメで私は写真を撮ろうとしていた
まだ一枚撮ったか撮らないかぐらいの時
何故か母が怒っていた
遅い!
いつまで撮ってるの!
もう帰るよ!
今来たばかり
しかもショーも始まったばかり
観光もしていないのに
帰るという母
あまりにも理不尽なので
少しケンカになり
私は歩いて帰ることにした
しかし
知らない山道
しかも
日も沈み薄暗い
でも少し下れば大丈夫だろうと
何故か自信満々で歩く
来た道を戻ってるつもりだったはずなのに
どんどん山奥に入る
軽く周りは見えないくらい暗い
民家が見えてきた
その先の道は
民家の庭にある
もっと細くて獣道だった
もちろん
灯り一つない
でも
ここを通れば
いつか街に出るよね?
半信半疑で足を進めようとした
その時
ガシッっと誰かが腕を掴む
信じらんないくらい強い力で掴まれている
私の体が冷たいのか
腕を掴んだ手が冷たいのか
凄くリアルな感触
振り替えると
小学生くらいの男の子がいた
その時点でびっくりして
凄くドキドキしていたんだけど
男の子が喋る
ねぇ
何でそっちに行くの?
ダメだよ行ったら
お願いだから戻ってよ
掴まれる力と違って
優しい感じの男の子だった
もう一度獣道を見ると
鳥肌が立つ感じの
恐ろしい道に見えてきた
私は
わかった
じゃあ今来た道を戻れば
いいのね?
というと
うん
絶対真っ直ぐ戻ってね
と言われた
優しく手をつないでくれた
怖くなってきたのもあるけど
少年を1人で残すのは
可哀想な感じがしたから
一緒に行く?
と聞いてみた
僕は行けないんだよ
少年を見ると悲しそうだった
無理矢理つれてく訳もいかないから
1人で戻ることにした
お別れを言って
そっと手を離す
何だか悲しかった
少年が言った通りに
戻ると
最初にいたところに戻った
そして母が私を探していた
心配していたようだ
一緒に探してくれていた店員さんもいた
その人が話す
民家の方に行ったんですか?
あの先の道には行かなくて本当によかった
私が何でですかと聞くと
あの先は突然崖になってて
あっちに行くと死にますよ
暗く見えなくて
落ちて亡くなる方がいるんですよ
えっ…( ̄ロ ̄;)
写真を見せてもらうと
無茶苦茶高い断崖絶壁…
だから民家に住んでる
少年が止めてくれるんですね
と言うと
え?
民家は誰も住んでませんよ…って(汗)
すんごい恐ろしくなったけど
男の子が止めてくれなかったら
あたし死んでたのかって思うと
夢でも本当にありがとうって思った
リアルに夢と現実が
繋がってる気がして
目が覚めた
体が冷えて鳥肌が
立っていた
時計を見ると深夜二時
丑三つ時!?(@_@;)
こわっ
あたし生きてる?
んで目が覚めて
とりあえず起きてる友達に
電話をする(迷惑
そんな感じで
今に至る
生きてて良かったぁ
ありがとう少年
一部始終
はっきり覚えてる
そんな夢
久々に早く寝れると思って寝たのに
夢の話なんだけど
すげぇリアルな感じで
怖かったから
そういう話が苦手な人は
昼間に読んで下さいな(笑)
ここ2、3日
酷い偏頭痛があり
心臓も痛くて
体調悪くて
死ぬかもーって冗談で思いながら
寝たのがいけなかったのか
疲れてそのまま寝た
夢の世界で電車に乗って
どこかの観光地に行った
そこは古い歴史がある感じの建物があり
山の頂上付近にある
母と一緒にいて
観光客向けにショーをやっていたので
デジカメで私は写真を撮ろうとしていた
まだ一枚撮ったか撮らないかぐらいの時
何故か母が怒っていた
遅い!
いつまで撮ってるの!
もう帰るよ!
今来たばかり
しかもショーも始まったばかり
観光もしていないのに
帰るという母
あまりにも理不尽なので
少しケンカになり
私は歩いて帰ることにした
しかし
知らない山道
しかも
日も沈み薄暗い
でも少し下れば大丈夫だろうと
何故か自信満々で歩く
来た道を戻ってるつもりだったはずなのに
どんどん山奥に入る
軽く周りは見えないくらい暗い
民家が見えてきた
その先の道は
民家の庭にある
もっと細くて獣道だった
もちろん
灯り一つない
でも
ここを通れば
いつか街に出るよね?
半信半疑で足を進めようとした
その時
ガシッっと誰かが腕を掴む
信じらんないくらい強い力で掴まれている
私の体が冷たいのか
腕を掴んだ手が冷たいのか
凄くリアルな感触
振り替えると
小学生くらいの男の子がいた
その時点でびっくりして
凄くドキドキしていたんだけど
男の子が喋る
ねぇ
何でそっちに行くの?
ダメだよ行ったら
お願いだから戻ってよ
掴まれる力と違って
優しい感じの男の子だった
もう一度獣道を見ると
鳥肌が立つ感じの
恐ろしい道に見えてきた
私は
わかった
じゃあ今来た道を戻れば
いいのね?
というと
うん
絶対真っ直ぐ戻ってね
と言われた
優しく手をつないでくれた
怖くなってきたのもあるけど
少年を1人で残すのは
可哀想な感じがしたから
一緒に行く?
と聞いてみた
僕は行けないんだよ
少年を見ると悲しそうだった
無理矢理つれてく訳もいかないから
1人で戻ることにした
お別れを言って
そっと手を離す
何だか悲しかった
少年が言った通りに
戻ると
最初にいたところに戻った
そして母が私を探していた
心配していたようだ
一緒に探してくれていた店員さんもいた
その人が話す
民家の方に行ったんですか?
あの先の道には行かなくて本当によかった
私が何でですかと聞くと
あの先は突然崖になってて
あっちに行くと死にますよ
暗く見えなくて
落ちて亡くなる方がいるんですよ
えっ…( ̄ロ ̄;)
写真を見せてもらうと
無茶苦茶高い断崖絶壁…
だから民家に住んでる
少年が止めてくれるんですね
と言うと
え?
民家は誰も住んでませんよ…って(汗)
すんごい恐ろしくなったけど
男の子が止めてくれなかったら
あたし死んでたのかって思うと
夢でも本当にありがとうって思った
リアルに夢と現実が
繋がってる気がして
目が覚めた
体が冷えて鳥肌が
立っていた
時計を見ると深夜二時
丑三つ時!?(@_@;)
こわっ
あたし生きてる?
んで目が覚めて
とりあえず起きてる友達に
電話をする(迷惑
そんな感じで
今に至る
生きてて良かったぁ
ありがとう少年
一部始終
はっきり覚えてる
そんな夢