先日、雑誌ブルータスの海外ドラマ特集を読んでいて、「やっぱりドラマの翻訳やりたいなあ」と思っていた矢先、久々にドラマの字幕のお仕事が舞い込みました。おお!引き寄せたか?!と喜んだものの、翻訳料は相場よりかなり安いお仕事。「安い仕事を引き受けてしまったばっかりに、他の仕事を断らないといけなくなるってこともあるし…でも内容的にはやりたいし、うーん、どうしよう…」と悩みましたが、なんとなくここは受けた方が良い気がしました。今年のテーマは「直感に従う」。やってみようと思ったことはあれこれ考えずにとりあえずやってみることにしたので、「これも経験!」と前向きに考えてがんばろうと思います。