こんにちは、アメリカでソノグラファーをしているみちです。

怒涛の深夜の週末シフト明けは、とろけるチーズみたいにダラダラと家で過ごすのが最近のマイブームとなっております 
それでも、朝5時半に起きて子供のランチを作らないといけないんですよねー。学校のカフェテリアのごはんがどうしても口に合わないようなんです。よって、手作り。子育ては大変だ

子供が小さい頃は、ケガしないようにとか、喘息が酷かった娘の病気の世話とかで大変だった思い出があります。でも子供が10代になったらなったで、今度は友人関係や宿題、そして成績に親のケアが移行していく感じで、親の心配事は尽きないようです。ティーンに独特のPeer pressureの問題も出てきます。

うちの子達は、日本でもアメリカでも学校生活を経験して、順応性を見につける必要がありましたが、どの国でも直面する問題は、おしなべて変わらないようです。アメリカの学校のカフェテリアのごはんだけには順応できなかったようですが(笑)
どんなものが出るのかは、ご想像にお任せします♪

さて、本題に戻って、「何が痛いんだろう?」でしたね。
無くて七癖という言葉がありますが、私「すみません」っていうのが自覚している口癖なんですよ。

DVT検査で静脈の圧迫をする時、健康な脚でも結構痛いもんなんですけど、ましては、脚に痛みがあって検査に来る人には、苦痛以外の何者でもない訳です。「あいたたた、、、」と言ってる患者さんに、

Sorry!

Sorry!

Sorry!!!

を常日頃から連発していまして。
同時にぺこぺこ頭も下げてるかもしれない
(電話相手にも頭を下げてるタイプなので)
「痛くて当然だから、いちいち謝らなくていいよ」と色んな人にたしなめてもらいながらも、実はウザがられていたりするんだろうな。何回も言っちゃうし。
時々こういう日本人的部分が、ひょっこり頭をもたげます。
どうしたもんだか。

人間、そう簡単には本質は変わらないって事でしょうね。

ブログにお付き合い頂き、ありがとうございます。
書き手としては未熟ですが、読んで下さると励みになります。

新しい週も、元気にお過ごし下さい