こんにちは、みちです。
いよいよ5月ですね。私の近所は、花真っ盛りの季節🌸🌼。心が和みます
さて、異国に住んでいると食文化も違う訳で。
うちの子達は、小さい頃日本で保育園や幼稚園、小学校低学年を過ごしたせいか、アメリカの学校で出されるランチは「食べ物とは思えないほど酷い」と言います
毎日、日替わりサンドとフルーツ、またはサラダの弁当を持たせています。
食べ物の不味さから言うと私の職場も似たようなもので、職場のカフェテリアで一番美味しいものがサラダ🥗と蒸し野菜なんですよ (しかもセルフで盛るタイプだし
) しかも、「シェフxxの自慢のスープ」と銘打ってあるようなものに限って、激マズ

だったりする。

だったりする。Per diemでたまに来る同僚から、「カフェテリアで何を頼むべき?」と聞かれたら、”SALAD without hesitation, don’t get the chef xx’s special soup” (迷わずサラダね。あと、シェフ自慢のスープは買っちゃダメ)と言ってしまう位のマズさ
シェフさんの味覚、オカシイです、絶対。
ところで、アメリカ人のランチですが、健康とダイエットに気を使う人が増えてきているアメリカ。女性は大きめのタッパーにランチはサラダのみ、という人がかなり多いです。スープのみ、という人もいるかも。私もたまにサラダは持参しますが、お腹にたまらない気がします。サラダを持って行くときは、卵やハムをいれてコブサラダ風にしたり、少しのナッツ類や枝豆と、自作のキノアサラダを盛って行きます。それでも夕方までにスタミナ切れする気がします。
やっぱり日本人として、ご飯が食べたくなるのは仕方ない事なのかもしれません🍚