※ヒーターコアからの冷却水漏れと書きましたが、違っていました。
オーバーヒートとサブタンクキャップの不具合で冷却水がオーハーブローしていました。
詳細は後ほどブログにアップします。
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オーバーヒートとサブタンクキャップの不具合で冷却水がオーハーブローしていました。
詳細は後ほどブログにアップします。
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さて、私は昨日台風21号の雨の中クルマで出かけてました。
ウインドウが曇るのでACのコンプレッサーを回しながら。
外気温は17度くらい。
室温は24度くらいに設定していますから、ヒーターには温水(冷却水)が流れています。
もう少しで帰宅というときに冷却水量のウォーニングランプが点灯。
センサーの不具合かな??
土砂降りなので点検はせずにそのまま帰宅して確認すると、水量センサーよりはぜんぜん高い位置ですが、確かに水量が減っています。
ラジエーターホースなどエンジンルーム内のルートを点検しても漏れているようすはありません。
車体下を覗くと、エアコンドレンのあたりからダラダラと液体が垂れています。
ヒーターコアあたりからクーラントが漏れているようです。
コア本体でしょうか?
コアとクーラントパイプの接合部のOリングでしょうか?
いずれにしろダッシュボードをばらさなければなりません。
トラブルは続きます。
はあ、、、。
普通の人なら手放すよなあ(笑)