4年ほど前に道路運送車両の保安基準が国際基準に沿う形で緩和され、シーケンシャルウインカー(流れるウインカー)が解禁されました。
その結果本国仕様のまま輸入された外国車を皮切りに、今では国産車でも採用が増えてきました。
若い方は斬新で良いと思ったり、直感的でわかりやすいと思ったりするんでしょう。
でも私はなんだか幼稚なギミックに感じてしまうんですよね。
あるいは程度の低い改造車のイメージ。
もし自分の車に標準装備されてたら、コーディングで普通の点灯に逆改造しちゃうかも。
皆さんはどう思いますか?