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M「((裕太先輩・・・))」
R「お前、なんか、今日、顔的にエロぃな。」
M「やめてよ・・・。」
R「もしかして、お前裕太先輩といた?」
M「ふぇ、ふぇ、ふぇんで?」←何で?
R「ww裕太先輩、悲しそうな顔してどっかいったぞ。お前の後ろを通って」
M「まぢか。。」
R「彩花、お前裕太先輩となんかしてた?」
M「((今、彩花って・・・。))ぇ、な、なんで?」
R「いや、なんでもなぃ。」
M「言わないと、女子更衣室に連れ込むよ!」
R「そのまえにお前が男子更衣室から出ろよ。」
M「やだ。」
R「あ///あとさ、、お前、透けてる///」
M「やめてョ。」
R「お前、いつもとちがうえろさが出てる^^」
ちゅ
ちゅ、
M「んふぁぁ。あふふぁぁ。」
逃げれば逃げるほど激しくなり、追いかけてくる、亮輝の舌。
濡れる。さっきもやったのに、すぐ違う人と、やるなんて。。。
カッターシャツのボタンをひとつひとつはずしていく亮輝。
M「だめ。。やめて。ふぁあん」
亮輝ゎ、中学校に入ってから、仲良くなった友達だ。
でも、私は、亮輝と裕太先輩に恋をしている。
同じグループで斜め前の亮輝とゎ、よく、えろ話をしている。
ェロバナをしていると、亮輝ゎしゃべってくれる。
ここまで、次回をお楽しみに。