なんでもありの、ブログですよ~^-^ -89ページ目

「もう」ではなく「まだこれから」と考えよう。

もうこの年ではだめだ

   

5年後の定年が見えてきた

   

いまさら頑張ったって・・・・

   

「もう」を「まだ」にできない悲しさ。


  


ネガティブな受けとめ方では、



問題の解決にならない。



つねに結果は不毛である。

  


本人が落ちこみ、



小さな声で「もうだめだ」といってしまったら、



天も救いようがないだけでなく、



周りの人まで息苦しくなる。

  


いろいろな場面でもいえることだが、



折角、手伝ってやろうと思っていても、



手を引いてしまうことになる。

 


「煙草代稼ぎみたいなものだ」と



自嘲ぎみに再就職を語る卑屈な年配者がいた。



もっと前向きに生きよう。



空元気でもよい。



大きな声で話せば、



神の活性化に役立つものだ。