名言・名句で、会話の幅を広げよう
「足元の明るいうち」 (ことわざ)
*見通しのきくうちに事を行え。
暗い道は、体力があっても
進む方向が分からず迷ってしまう。
何でも手遅れにならないように段取りよく行おう。
「新しいことをやれば、必ず、しくじる。腹が立つ。
だから、寝る時間、食う時間を削って、
何度も何度もやる」
(本田 宗一郎)
*失敗すると腹が立つ。
それをバネに寸暇を惜しんで再度挑戦するのだ。
そうすれば、何度も何度も繰り返すうちに、
物事の原理や落胆する
自分の気持ちの乗り越え方も分かってくるものだ。