こんばんわ~♪ 今日は朝から雨が降って、一旦は電車で行こうと思ったのに、肝心の乗り口が閉鎖されていて、
戻って違う乗り口に行ったら、電車に間に合わなくなりそうだったので、結局、自転車で行きましたよ!
もうびっくりしたよ。。。何にも事前の看板もなかったからね。。。どうしたんだろ???
というわけで、今夜は雨も上がって、明日からは急に暑くなってくるので、熱中症対策を万全にね!
では、今夜のブログでございます♪ ずっと続くポケモンGOのあれこれ~~♪
☆鳥取県、異例の「スナホ・ゲーム解放区宣言」の理由☆
鳥取県が、国の天然記念物に選ばれている鳥取砂丘での「ポケモンGO」のプレイを勧める
「鳥取砂丘スナホ・ゲーム解放区宣言」を発表しました。観光を楽しみつつ、アイテムがゲットしまくれる
「ポケストップ」密集地帯になっています。
【鳥取砂丘はポケストップが密集】
砂丘事務所に話を伺ったところ、「砂丘スナホ・ゲーム解放区宣言」は、50カ所以上の「ポケストップ」が
存在する鳥取砂丘での「ポケモンGO」の遊び方を紹介するもの。転倒などによるけがをしにくい砂地が
広がり、駅前などよりも人口密度が低いため、比較的安全なんだとか。「ポケストップ」は周辺の施設に
も多数設定されており、観光しながらゲームを楽しめる環境が整っているそうです。
同時に、プレイする際のルールの紹介も。人や自動車と衝突するリスクは少ないものの、
自然や生物を傷つけないよう配慮したり、熱中症対策したりする必要があると注意喚起を行っています。
それにしても、なぜ鳥取砂丘には「ポケストップ」が多いのでしょうか。実はこれらのポケストップは、
もともと「Ingress」プレイヤーのps Katoさんが、鳥取砂丘に配置されている調査杭(砂の移動を調べるため
のもの)を、Ingress用の「ポータル」として地道に申請していたもの。そのデータが「ポケモンGO」へと
引き継がれ、今のようなポケストップ密集地帯になったと言われています。
ps Katoさんの活動がなければ、もしかしたら今回の「鳥取砂丘スナホ・ゲーム解放区宣言」も
なかったかもしれない……。
Twitterなどでは、今になってps Katoさんの活動に称賛をおくる声が相次いでいました。
なお、砂丘事務所は、このような動きに関わっておらず「戸惑っている側面もある」とのこと。
鳥取砂丘が知らぬ間にバーチャル世界ですごいことになっていたら、そりゃあ、びっくりするよなあ。
行政の予期せぬところで誕生した位置情報ゲームの名所なのかもしれません。
先週の金曜日から解禁になった「ポケモンGO」も悲喜こもごもの話題がつきませんね。。。
事件や事故も増えて来て、今後どんな方向へ向かって行くのか?ちょっと不安なところも多いですが、
一方、そのおかげで喜んでいるところもあるわけですね~♪
ポケモンのおかげで、人が集まって来て、良い相乗効果が出ている場所もあるんですね。
これは本来の目的というか、ポケモンGOの理想的な使い方じゃないかな?
事件性や事故も防げるし、砂漠からポケモンをゲットするのも面白いですからねぇ~♪
管理されてる方にとっては嬉しい悲鳴でしょう。
でも、あまりこの手のゲームは増えない方がいいのでは?
と、個人的に思ってます。
特に子供たちの危険度が高そうです。。。そこが心配だな?
自転車に乗りながらやってる子供たちが多いので、事故につながりやすいと思いますよ。
あまりにも無謀なことをする人が増えて来たら、規制もやむを得ないでしょうね。。。
ちなみに、僕は最初の日だけ見るだけみて、すでに削除しました。。。
ええおっさんがやってたら、カッコ悪いですから。。。(笑)。

鳥取砂丘は「ポケモンGO」が捗る! 鳥取県、異例の「スナホ・ゲーム解放区宣言」の理由を聞いてみた
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