ブログネタ:体罰撮影はあり?なし? 参加中私はあり派!
先日、体罰をしている動画がアップされてたんですよね。。。
まぁ、これってね、やっぱり状況証拠になるわけだから、必要だと言えば必要だと思うんです。
カメラを録画してるぐらいなら、早く止めてやれよ~っても思うんだけど、
ありのままを撮影することも時には大事なことだと思いますね。
体罰をしてる教師に対しての抗議という風にも取れます。
当然と言えば、当然の仕打ち。
やってる教師はどんな気持ちでやってるのか?
本当にその生徒に対して、愛情を持って愛のムチを入れてるんでしょうか?
ある程度の体罰は、口で言っても聞かない生徒にはしてもいいと思うんだけど、
それには、「程度」というものがあると思うんだよね。
これ以上、これ以下。
適度な平手打ちとか、ゲンコツ1発ぐらいなら、良しとしてもいいと思いますが、
何度も何度も叩くというのは、自分のストレスを発散してるとしか思えないですからね。
これは立派な犯罪にも見えます。。。
熱血だから、許されると言う次元ではないと思いますな。
秩序を持って、生徒に向き合う。
それが教師の仕事でしょう。
教師もピンからキリまでいるからなぁ。。。それはどこの世界でも同じだけど。
手を挙げるというのは、あまり好ましくないね。。。
やっぱりね、昔にみたいに、悪いことした生徒は、
バケツを持って、廊下に立たせる。
これが結構、効き目があると思います~!
再びこれを復活させてはいかがか?!(笑)。

