こんばんわ~♪ 今日は何もないただただ、身体を休めるための一日なりました。。。
いうなれば「リセット・デイ」ですなぁ~♪ 
何も考えずただ、ひたすらパソコンの前でブログを書く。
BGMには「ローリング・ストーンズ」の曲が流れてて、ミックの声が心に染み込む。。。
う~ん、いい時間だ!
この後は得意の酒で潤そう~大人の時間だ。。。しかし、それにしても寒い。。。

たまにね、何もしたくない時ってありません?
何かやろうとは思っていても、身体が動かない。。。ゼンマイ切れのロボットのように。。。
いいんです、こんな時間も必要なのでありますね。。。と、自分に納得するのであります(笑)。

さて今夜の音楽は、ストーンズではなく「ザ・スポンジ・トーンズ」というちょっとふざけた名前?
のように思えますが、多少はそういうところもあるかもしれませんが、
イギリスの流行でもあった「マージービート」サウンド!
それはあの「ビートルズ」が作り上げたのか?その時代の流行だったのか?
「ザ・スポンジ・トーンズ」そのはサウンドをそのまま自分達のものにしてしまったバンドなんです。

ライトな感覚で、ポップでキャッチーなサウンドこそが「マージービート」なのでありますねぇ。
聴けばすぐにわかる、わかりやすさも兼ね備えて親しめると思います。
今回は少し古い彼らの演奏映像も入れておりますので、そのルーツがわかると思います。
お馴染みの「ビートルズ」のカバーもやってますので、合わせてご覧くださいね♪



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01.『Dark Brown Eyes』
02.『Too Much Talk』
03.『Love Song To Mrs Parker』
04.『Needles and Pins』
05.『Back in the USSR』
06.『I Wanna Hold Your Hand』




◆The Spongetones - Dark Brown Eyes◆




◆The Spongetones - Too Much Talk◆




◆The Spongetones - Love Song To Mrs Parker◆




◆The Spongetones - Needles and Pins◆




◆The Spongetones - Back in the USSR◆




◆The Spongetones - I Wanna Hold Your Hand◆ 






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