こんにちは~♪ 今日は8月15日、終戦記念日でございます。
あと少しで「黙祷」を捧げる時間が近づいて来ました。。。
終戦と言っても僕らの世代では、ピンとは来ないもんですが、
僕たちのお爺ちゃんやお婆ちゃんたちにとっては大変な時代を過ごしたことでしょう。
「戦争」なんてもう二度と起さない。そういう世界であって欲しいと思いますよね。
でも、まだ今でも国によっては戦争の真っ最中の国もあって、辛い思いをしてる人たちもいます。
本当に、一日でも早く終戦を迎えられるように祈るだけですね。
さて日本では終戦記念日でもある日ですが、一般的にはお盆であります。
帰省されてる方も多いでしょうね。
こういう時こそ、家族のありがたさを感じて日々精進して参りたいと思います。
と、堅い話はこれぐらいにして、いつもの通り音楽記事に参ります!!
好評の「カセット・コレクション」でございます~今回はAORのスペシャリスト、
この人のギターを失くしてはAORは語れない!
というぐらい色んなアーチストをプロデュースしてますねぇ。
今日はそんなアーチスト達を中心に「ジェイ・グレイドン・ワールド」をお楽しみください。
いったいこの人は何人の人たちをプロデュースしたんだろう?星の数ほどありそうだわ。。。
では、6曲本人の曲も含めてお楽しみくださいませぇ~♪
01.『BARRY CROCKER - LOVE IS』
02.『Steve Kipner - Knock The Walls Down』
03.『Marc Jordan - I'm a Camera』
04.『Valerie Carter - Crazy』
05.『Peter Allen - Bi-Coastal』
06.『Jay Graydon - If There's A Way』
◆BARRY CROCKER - LOVE IS◆
◆Steve Kipner - Knock The Walls Down◆
◆Marc Jordan - I'm a Camera◆
◆Valerie Carter - Crazy◆
◆Peter Allen - Bi-Coastal◆
◆Jay Graydon - If There's A Way◆
