こんばんわ~♪ 今日は外は涼しいんだけど、外から戻ると部屋が暑く感じましたねぇ。
秋の風は気持ちいいけど、もう少し寒さがほしいな?まだ半袖着てますから(笑)。
ジャケット羽織って、ちょうどいい季節になるにはあと少しかな???

さて今日の音楽は夕方に「G-old」を紹介しましたが、ご覧頂けましたでしょうか?
これからまだまだ大きく羽ばたく二人なので応援してあげてくださいね!
僕からもどうぞよろしくお願いします。

では、オッサンが喜ぶ音楽に参りましよう~(笑)。

シティーポップス、あるいはシティーロックと言われてた時代、
たくさんのバンドやシンガーが誕生しました。
しかし、ほとんどが最初だけ注目され、のちに商業音楽となって随分いいアーチストを
消されていったのも否めなくはありませんでした。

実力があるのに、なかなか芽が出ない。。。苦しんだアーチストも多かったでしょうね。
でも、その中でも色んなアーチストのコラボレーションで成功してるアーチストもいます。
「エリック・タグ」なんかはその中の一人じゃないでしょうか。

日本でもCMソングなどを歌い、本国アメリカではジャズミュージシャンとコラボをしたり、
もちろん、ソロのアルバムを出してみたり。。。幅広い活躍されていました。
ボーカリストとしては、優しく、時にパワフルな歌声で特にAORファンの中では
外せない存在として君臨しています。

詳しいことは僕もそれほどわからないのですが、気がついたら気に入ってる!
そんな感じのアーチストですねぇ。
では、彼の代表的な曲をずらずら~っとセレクトしましたので聴いてくださいね♪

たぶん、知ってる曲もあると思いますよ~~~♪



01.『Round The Corner』
02.『No One There』
03.『Marianne(I Was Only Joking)』
04.『Marzipan』
05.『Main Man』
06.『Is it You』



◆Eric Tagg - Round The Corner◆ 




◆Eric Tagg - No One There◆ 




◆Eric Tagg - Marianne (I Was Only Joking)◆ 




◆Eric Tagg - Marzipan◆ 




◆Eric Tagg - Main Man◆ 




◆Lee Ritenour - Is it You with eric tagg◆  





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