こんばんわ~♪ 今日も秋らしい陽気になりましたが、ちょっと暑かったなぁ。。。
まだ昨日の雨の湿気が多かったせいか、汗ばむ気温でした。
みなさんのところはいかがですか? 早いところではヒーターを入れてるところもあるようですね。
大阪も早くそんな気候になってほしいですわ。。。(笑)。

では夕方の音楽です! 今日はイギリスから生まれたとてもアメリカンなバンド!
『ブリス・バンド』をご紹介します~♪
詳細は下記をご覧下さいな。。。


☆ブリスバンド・プロフィール☆
英国バーミンガム出身のポール・ブリス(key)がドッグ・ソルジャー解散後の77年に
フィル・パーマー(g)らとグループを結成。ドゥービー・ブラザーズの目に留まり彼らの
全米ツアーのオープニングを務め、78年にアルバム『ディナー・ウィズ・ラウール』でデビュー。
翌79年には2ndアルバム『ネオン・スマイルズ』を発表、AORシーンで注目を集める。
グループはスティーリー・ダンに大きな影響を受け、サウンドに共通点を持つ。
(CDジャーナル データベースより)



ってことで、イギリスのれっきとしたAORバンドなのでありますねぇ。
ジェフバクスターって先日も紹介した「スニーカー」がいましたが、
こちらの方がもうちょっとロック系かな?ファンキーな雰囲気もあります。
実はリーダーのブリスさんは、日本のアーチストにも松田聖子や中村雅俊なんかにも、
近年曲を書いたりしてるソングライターでもあるんですね。
日英親善だわ。。。(笑)。

ではそんな英国風のAORを聴いてくださいね~♪ ほとんどアメリカンです!!(笑)。




01.『Chicago』
02.『Stay A Little Longer』
03.『How Do I Survive』
04.『Doctor』 




◆The Bliss Band - Chicago◆




◆The Bliss Band - Stay A Little Longer◆




◆The Bliss Band - How Do I Survive◆




◆The Bliss Band - Doctor◆ 






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