宮様が学校へ行かない。。。



衝撃のニュースが入ったのは、先週のことですが、


このニュースはほんとに今の社会に何かを呼びかけてるのではないでしょうかね。




宮内庁学校側の意見の食い違い。えっ


説明不足なのか、取り違えているのか、正直に言ってないのか。


どちら側に対しても、一般の国民はそう疑うことになってしまいがちですが。




しかし、天皇家の人間がこんなことをしたのは、今までにないことです。


学校内はいったいどんな教育をしてるのでしょうか?得意げ





今回の要因となった理由は、


同じ学校内の男児生徒が大声を出したり、物を投げたり、廊下を走ったり…。


まぁ、こんなことはどこの学校でもある話。




ただ、相手が違う。


愛子様だったから大事になっているわけで…。かお






僕は今回のことを聞いて率直に思ったのは、


天皇家の人間もなんら他の一般人と変わらない、


感覚の持ち主だったということがちょっと安心した。




僕らには天皇家のことは詳しくはわからないけど、普通の人だったというのが


逆に明るみに出たことによって、少し近づけたような気がしました。




今の愛子様の父母は、至って普通の感覚をお持ちだという


素晴らしい人格者だということも、なんとなく感じましたよ。






しかし、わぁーわぁーと注意しても直ってない男児生徒男の子


おそらく何度も同じこと繰り返してるんだろうと思います。




問題は、元を正せば彼らの「親」ですよ。 「親」ビックリマーク


親がしっかりしないことには、何も解決出来ない。


それは一連の「餓死」させた犯人の親たちにも、責任があるような気がしてならない。


そんな気持ちを起こさせた教育にも難があったのでは?とも、思ってしまう。耳



まぁ、成人してる人間に対しては、あまり親の責任とはいい難い部分はあるけど。。。







とにかく、一日も早く、愛子様が登校されることを祈りますし、


どこの学校でも、このような問題をもっと、


クールにシャープにスッキリとさせてもらいたいです。






昔なら、顔の一発や二発殴ってもいいんだけどなぁ。。。。


それが出来ない世の中も、悪いような気がするな。。。叫び







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