おはよーございます~♪
女子フィギュアから一日経ちまして、昨日は興奮冷めやらぬ感じなんですが、
明日のフリーの滑走順が決まりましたね。
今度は、キム・ヨナ選手が先に出て、その直後、真央ちゃんになるという順番。
まぁ、この二人どこまで運命的なんでしょうか。
次は、キム・ヨナ選手の大歓声あとに真央ちゃんですから、これで五分五分に。
大逆転で真央ちゃんの圧勝して欲しいですね!
さて今朝の音楽です~!
今日は僕の本来の持ち味AORで一日お楽しみ頂きます。洋楽ばかりよん~♪
まず最初は、輸入盤屋さんしか、ほとんど置いてなかった?アーチストで、
今は入手困難なアルバムの中から「ダコタ」の『IF IT TAKES ALL NIGHT』。
アメリカでは80年代を中心にそこそこ人気があったのかなぁ?
僕も正直、わかりませんが音そのものは、爽やか系の軽ロックです!
続いては、日本でもソニーのCMで流れていた、
「キーン」の『ドライビング・サタデイ・ナイト』。
70年代後半から80年代にかけて、TOTO風のサウンドで人気がありました。
二人組みの兄弟で、ミュージシャンとしてもかなりの腕利き。
アレッシーと似た感じも否めませんねぇ~とても爽やか!
ラストは僕の大好きなシンガー「ダンフォーゲル・バーグ」。
過去に特集をしましたが、その時に流さなかった隠れた名曲『時の流れを超えて』。
この曲は映画「アーバン・カウボーイ」というサントラの中に収録されて、
後に「イノセント・エイジ」という自身のアルバムに納められました。
彼らしい、ちょっとアグレッシブで爽やかなロックになってます。
それでは、3曲続けてお聴きくださいませぇ~~~♪
◆DAKOTA - IF IT TAKES ALL NIGHT◆
◆Keane - Tryin' to kill a Saturday Night◆
◆Dan Fogelberg - Times Like These◆
