あなたの理想の『バレンタインデー』妄想しちゃおう! ブログネタ:あなたの理想の『バレンタインデー』妄想しちゃおう! 参加中


あくまで妄想です。。。ぐぅぐぅ 登場する人物は、フィクションです。。。





その日、僕は仕事を終えようとしていた。。。いつもよりは少し早い時間。



パソコンパソコンを切って、さっ、帰ろう。。。



会社のビルを出た途端、誰かが僕を見てる気がした。。。目



ふと横を見ると、見たことのある女性おとめ座が立っていた。


手には、何か持ってる。。。プレゼント



「先輩、もうお仕事終わりですか?」

「おぅ、今日は早いんだ」

その女性は、隣の課で事務担当をしてる立花美佐だった。



「あのぉ。。。これ受け取ってもらえませんか?」

「ん?なんだ?」

彼女が持っていたのは、手編みのセーターセーターチョコレートだった。



「あ!そうか、今日はバレンタインデーだったんだ」

「先輩、知らなかったんですか?」


「あははは、毎日時間との戦いだから忘れてたよ。。。」

「先輩、いつも遅いですもんね。」

「まぁ、仕事優先だからなぁ、おかげでまだ嫁さんも持てないよ。。。」

「えぇ!彼女いないんですか?」

「そんな暇がないんだ。。。欲しいけどなぁ。。。」



そんな他愛もない会話が続いた。。。




「いいのか?これもらって?」

「はい、是非。。。セーターのサイズが合えばいいんですが…」


美佐は、とても嬉しそうな顔して、僕の顔見つめていた。目


僕だって、鈍感じゃない。彼女が何を言おうとしてるのか。
それぐらいは、わかる。。。



「立花さん、これから良かったら、飯でも行かないか?」

「ぇ! はい、是非喜んで!!」


























そのあとのシーンはご想像にお任せいたします。。。。叫び






この二人の行く先は、何処へ。。。。ラブラブ or ハートブレイク



あぁ、愛しのバレンタインバレンタインチョコ~チョコ待ってます!!チョコレート



(笑)。






※この続きは、またアップします! お楽しみに~クラッカー





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