おはよーございます~♪
昨日は、みなさんから暖かいお誕生日メッセージやプレゼントを
たくさん頂きまして、誠にありがとうございました。
いやぁ~ほんとにいい誕生日になりました。
ディナーは、大好きな「お好み焼き」だったしねぇ~(笑)。
よく飲みました~でも、今朝はスッキリです!!
さて今日から普通に戻って、いつも通りでございます~♪
「昭和のうた」シリーズもいよいよ終盤戦!
今週一週間をかけて特集してきましたが、
今日は「新御三家」の昭和のヒット曲をお届けします~!
新御三家と言えば「郷ひろみ」「西城秀樹」「野口五郎」ですね。
今はあんまりこんな表現はないですけどねぇ~3人揃い踏みっていう感じですね。
最初は3人の中でも実力派歌手と言われた「野口五郎」さんからスタートです。
元々、五郎さんは演歌歌手としてデビューしたんですね。
でも、ヒットはせず、路線を変えてアイドルの方へ変化してました。
デビュー曲は「博多みれん」。この曲結構いいんですよ。
僕、親戚の姉さんにレコードもらって聞いてました。
で、再デビューと言うわけではないけど改めて出したのが大ヒット!
そこから新御三家の一員となって行きました~♪
それでは、「野口五郎」さんの昭和の代表曲を3曲!
アイドルへ路線を変更して、大ヒットとなった曲『青いリンゴ』。
大人の実力派路線で大ヒットした代名詞のような曲『私鉄沿線』。
ちょっとポップで柔らかい歌声が心地よい曲『19:00の街』。
以上3曲をどうぞ~『私鉄沿線』は紅白歌合戦の当時の姿ですよん~♪
ゴールデン☆ベスト/野口五郎

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◆青いリンゴ - 野口五郎◆
◆野口五郎 - 私鉄沿線◆
◆野口五郎 - 19:00の街◆
