昨年12月に3回目の検査をした。

CT造影剤の検査をキャンセルした後日のこと。

担当医が検査の結果を見ながら最後にキャンセルした件で、

『何十万人に一人というのを怖がるんじゃ、もう○○医院へ行ってもらうようになる』

と急に顔を真っ赤にして大きな声で言い出した。

(その医院とは最初に飛び込みで行った所。)

『一人』というのは死亡の事。

『怖がる』ってどういう思い込み?

怖いんじゃなくて、薬のアレルギーがあるので副作用の確率が高いし、検査なんかで重篤な症状や死亡したくないだけ。

 

担当医

『造影剤を投与するかは自分で決めるしかない』

『○○医院は心臓病の事は分からないと言いましたけど』

担当医

『もう心臓病じゃないから○○医院でいい』

何とか話、市立病院出身の評判のまずまずの開業医の紹介状を用意してもらう。

心臓病じゃないなら何でCT造影剤の検査が必要なんだ?

○○医院は、この担当医と医師会で懇意らしい。

 

この担当医は、医学博士として登録されていた。

検査結果をほぼ何も話さない、聞いても答えない。

CT造影剤をキャンセルしたら激高する。

こんな医師が税金で雇われている事は不愉快だ。

住宅や生活面も相当優遇されているだろう。

地方の市立病院は、こんなものか?

 

今現在通院している開業医の話は、また近い内に・・・。