久しぶりに日記を書こう

リアルタイムに思っていることを



自分は服のセンスや髪型のセンスが全くない


だからたまに書店に立ち寄った際には、本とかみて、参考にするんだか、あくまで参考にしかならない


だって、自分の気に入った服とか髪型があったとする。だが、それが必ずしも自分にフィットするとは限らない

むしろあわない方が多い。モデルの人はイケメンや形の整った顔の人が多い。ぶっちゃけそうゆう人は、ある程度何でも合っちゃうわけ。だが世の中の人間はイケメンだけじゃないんです


で。前述したとおり、参考までにしかならない


結局は自分自身で自分にあったスタイルを探すしかない。それは別に服やヘアスタイルに限らずね

尊敬する人間の姿勢や思考、スタイルを真似たところで、所詮真似事にしかならない。自分のものにはならないんだ


参考にしたうえで、そこから自分に合った、自分にしかできないスタイルを探さなねばならない


それはごく普通に見つかるものでもなく、容易に見つかるものでもない。いろんな事経験して、みたり考えたり感じたりして、苦しんだり辛さを感じたりして見つけるものだと思う


それが、その人独自の個性や感性を生むものだと思う


誰にもない唯一無二のそれらがほしい



無事に二十歳を迎えることができました


とはいえ


まだまだ自分と言う人間は未熟者だなと感じるばかり



小さな事で苛立ち


周りに対する感謝の気持ちがまだまだ足りない


自分が思っている以上に周りの人々は俺のために動いてくれているのに


その期待に応えれていない自分がいる


気が小さくて、短期で、まだまだ尖っている




直していかなくちゃいけない!!




今俺の頭にあること、心にあることは


すべて伝えた


予想外の答えが返ってきた



でもそれを踏まえた上で、今の状態なんだ



可能であるならば、理想としては、相思相愛・両思いがベストなんだろうが



相手あっての関係だから、そればっかしは何とも言えないよね



俺が選んだ道は、非常にリスクの高い選択だと思う



だけど、可能性が0%でない限り、努力をし続ける意味はあるんじゃないかなと



万が一、相手に好きな人が出来て、付き合う状況になったら



それで相手が幸せだと言うなら、俺は満足なわけで


新たな出会いを無駄にしてほしくないし、無駄にしたくないから



あの人を越える人が現れるか


今の状態に限界を感じるか、みきりをつける



この三つの状態のどれかになるまでは



今のままでいいんじゃないかなと思う



とりあえず



8月を楽しみに待ちますかね!!