久しぶりに日記を書こう
リアルタイムに思っていることを
自分は服のセンスや髪型のセンスが全くない
だからたまに書店に立ち寄った際には、本とかみて、参考にするんだか、あくまで参考にしかならない
だって、自分の気に入った服とか髪型があったとする。だが、それが必ずしも自分にフィットするとは限らない
むしろあわない方が多い。モデルの人はイケメンや形の整った顔の人が多い。ぶっちゃけそうゆう人は、ある程度何でも合っちゃうわけ。だが世の中の人間はイケメンだけじゃないんです
で。前述したとおり、参考までにしかならない
結局は自分自身で自分にあったスタイルを探すしかない。それは別に服やヘアスタイルに限らずね
尊敬する人間の姿勢や思考、スタイルを真似たところで、所詮真似事にしかならない。自分のものにはならないんだ
参考にしたうえで、そこから自分に合った、自分にしかできないスタイルを探さなねばならない
それはごく普通に見つかるものでもなく、容易に見つかるものでもない。いろんな事経験して、みたり考えたり感じたりして、苦しんだり辛さを感じたりして見つけるものだと思う
それが、その人独自の個性や感性を生むものだと思う
誰にもない唯一無二のそれらがほしい